2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、児山拓大監督の; the eternal/springや、大野秀典が出演するあのひと、ルージャ/薔薇などの作品があります。
児山拓大×芋生悠as e-mou.作品。 MOOSIC LAB 2017短編作品。 MOOSIC LABとは2012年…
>>続きを読む文豪・織田作之助が書いたとされる幻の脚本を映画化。 これまで日本映画史を彩る数々の傑作のプロデューサーを務めてきた山本一郎の長編監督デビュー作。
観る前は何だか『夢みるように眠りたい』のような映画かなと思いつつ、観た後に『夢みる〜』を全く覚えていないことが分かった…
>>続きを読む第二次世界大戦後にポーランド領となったマズールィ地方を舞台に、複雑な民族的アイデンティティを有する男女が出会い、苛酷な…
>>続きを読む才能ある新進気鋭の映画監督の死に迫るドキュメンタリー。 なんというか、何とも言えない。 コメントしづらい映画だった。…
>>続きを読む1980年代のカルナータカ州の片田舎。子供の頃から私立探偵に憧れていたのに、巡査の父親によって警察官にさせられたディワーカラ。配置された警察署に起きた難事件を、持ち前の推理力で解決する。
終始、ふふふ、となるゆるやかな笑いが散りばめられた探偵🕵🏽♂️映画。 登場人物キャラ濃すぎて全員怪しいし、インドら…
>>続きを読むフォローしている監督さんが薦めておられ、その上劇中登場する狸の置物は最近交流させていただいている別の監督さんが自宅にい…
>>続きを読む女性に参政権がなかった1970年代のスイスが舞台。参政権を求めて、寒村の主婦たちが立ち上がる。70年代になってもスイス…
>>続きを読む鉄オタの大学4年生・沼田千尋の東京生活は充実していたけれど田舎の母からの電話をきっかけに状況は一変。夏休みの間、家業である牛舎の仕事を手伝うハメに。牛舎の娘なのに実は「牛嫌い」な千尋。牛に…
>>続きを読むJGクインテル愛してる。 モーデカイとリグビーがいなければ僕の目に映る世界はきっと灰色のままだった。 お馴染みの顔ぶ…
>>続きを読むゴリ監督の2作目を観ました。 こちらも深いお話。 オープニングが上手く、制作側視点とロケあるあるからの始まり。 クイ…
>>続きを読むぶっさいくな天使達がとっても可愛くて最高だった。 女の子、よく吹き出さずに演じ切れたな。 ちょっとずつ前向きにな…
>>続きを読む危篤状態を乗り越えた後初となるスタンドアップ・ライブで、サラのコメディ魂が炸裂。十八番の破壊的に過激な笑いを添えた、笑える実話や悲しい現実がてんこ盛り!
大病しても何のその。得意のユダヤ人ネタと、女性差別ネタと、宗教批判ネタに、闘病中の新ネタを加えてステージにカムバックし…
>>続きを読む2022/11/02 Netflix 1996作品目
腐敗した政府と戦うのは愛国者か?テロリストか? どちらが追い詰められてるのか? Wiki Leaksの創設者と組織のド…
>>続きを読むすぐそばに川が流れている公園で暮らす少年。彼はある時、かたわらに置かれた小石の存在に気づいた。それ以来、少年は常にその小石を手にしながら行動し、公園と川との狭い空間を転々と行き来して過ごし…
>>続きを読む石がどっかいった。
TIFF2019にて 色々残念すぎてどこから挙げていいやらですが、なんと言っても食に対してのリスペクトが殆ど感じられ…
>>続きを読むなめとこ山に住むある熊撃ちの名人がいた。猟師は罪のない仕事をしたいが、生きていくために、家族を養うために、仕方なしに熊を撃つ。そして熊を撃つたびに「おれはてめえを憎くて殺したのでねえ」と熊…
>>続きを読むイギリスで「心の魔術師」と呼ばれるメンタリスト、ダレンブラウン。彼が出演する番組が好きでよく鑑賞するのですが、映画にも…
>>続きを読む"3大テノール" プラシド・ドミンゴ ホセ・カレーラス ルチアーノ・パヴァロッティ オペラ界を代表するテノール歌手…
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