ラース・フォン・トリアー監督作品…。 始まって早々に抱く違和感…。 んっ?! 舞台劇?!…限られた空間の床に家や道…
>>続きを読むこのドキュメンタリーを観たのはローマの休日を観たからだ。グレゴリーペックにはそれほど馴染みがなく、彼が出演した映画で、…
>>続きを読むTV版も含めてすっかりエルキュール・ポワロが板についていたピーター・ユスティノフ。 彼の最後のポワロ役が本作品となりま…
>>続きを読むフロリダで開催中の"全米健康協会"コンベンション。ぶっ壊れたローレンバコールの楽しそうな演技、コディ大佐と名乗る自称ロ…
>>続きを読むアカデミー賞脚本賞受賞。 なぜこの映画の邦題がバラの肌着なんだろう。 この頃の画面の色調や雰囲気ってとっても良い。 …
>>続きを読む【なんてメロドラマだ】 昔から『風と共に去りぬ』(1939)に似せた題名なので、勝手に亜流メロドラマと敬遠してましたが…
>>続きを読む他人と身内への気遣いの差。 身内は最も近しい人のはずなのに、他人との関係が楽な場合がある。 主人公の精神分析医は、正…
>>続きを読む愛のための結婚なんて時代遅れと決め込み、大金持ちとの結婚を夢見るニューヨークの3人の美女モデル。超豪華なマンションをなけなしの金で借りて、百万長者を掴まえようとあの手この手の大作戦。だが結…
>>続きを読む往年のハリウッド女優祭り ローレン・バコール9本目 今ではすっかり映画界(だけじゃなくて世界の大部分)から追放された…
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