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1954年制作の本多猪四郎監督によるゴジラ映画の第一回目の作品である。 その前年に公開されたハリウッド映画「原子…
改めて考えるとゴジラって架空の存在で、東京は一度も襲われていないのですが。この作品はリアル過ぎてフィクションだとは思え…
エド・マクベインの小説が原作。黒澤明監督、三船敏郎主演のサスペンス。息子と間違えて誘拐された運転手の息子・進一のために身代金を用意した権堂。進一は助かったが誘拐犯を捕まえるため刑事たちが奔…
最近オーディブルでエド・マクベイン『キングの身代金』を聴いたので、あらためて見た。原作のキングは、最後まで理不尽な身代…
サスペンスとして超一級品なのは言わずもがな。特に序盤のヒリヒリ感は胃が痛くなる程で、長回しによる俳優さんたちの緊張感が…
土地開発公団の副総裁・岩淵の娘・佳子と、秘書・西幸一の披露宴が始まる。だがその直前に公団の課長補佐が逮捕され、披露宴は異様な空気に満ちていた。その頃、検察への謎の密告状によって、公団と大滝…
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社会的に意義ある内容で、 主演者達の手法が強引である意味、愉快! 以下 ネタ バレ 注意 です !! …
◆あらすじ◆ 土地開発公団のトップ、岩淵の娘・佳子と岩淵の秘書の西の結婚披露宴が執り行われる中、マスコミが公団の汚職疑…
30年間無欠勤で働いてきた市役所の市民課長・渡辺は、ある日自分が癌に冒されていることを知る。絶望と孤独にさいなまれ、これまでの事なかれ主義的生き方に疑問を抱いた彼は、最後に市民のための小公…
私は決して優秀ではありませんでしたが、志のある公務員でした。自分より年下で『生きる』を観ていない職員には必ず勧めており…
紛うことなき傑作でした "生きる"ということがどういうことなのか、本作以上に描ける映画は後にも先にもないと思います 人…
2人の親分が対立する宿場町に、浪人者が現れた。一方の親分・清兵衛に自分を用心棒として雇うよう持ちかけ、敵方・丑寅の子分を瞬時に切り捨ててみせる。だが、清兵衛の謀略を知った浪人は用心棒を辞退…
黒澤明監督は「羅生門」等の難しめ作品と「天国と地獄」等のエンタメ作品に別れるが、どちらかと後者に近いエンタメ活劇。 …
NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。 名主 多左衛門(藤原釜足)を後ろ盾とする清兵衛(河津清三郎)一家と、造酒…
森の中の社殿で、9人の若侍たちが密談していた。次席家老の汚職を城代家老・睦田に告げるも相手にされず、ただし大目付・菊井の賛同を得られたらしい。しかし、突如現れた浪人が「菊井こそが黒幕だ」と…
良心ある大量殺戮マシーン・ミフネと九人の若侍 黒澤明、三船敏郎、仲代達也による『用心棒』の続編的立ち回りの作品。加山…
桑畑から椿へ。 『用心棒』の続編的位置付けとなっている『椿三十郎』だが、こちらも負けず劣らずおもしろい。演出とかカ…
謀反を鎮圧した武将・鷲津武時と三木義明は、主君が待つ蜘蛛巣城へ馬を走らせていた。だが雷鳴轟く森の中で道に迷ってしまう。そこで武時と義明は1人の老婆と出会い、不思議な予言を告げられる。その後…
BD保存鑑賞 鑑賞日 2021年10月1日 WOWOW放映作品 黒澤作品は比較的多く鑑賞していますがこの作…
シェークスピア(マクベス)+時代劇+能×黒澤明=異色の傑作時代劇 後年の「乱」(リア王が原作)につながる作品。おそら…
とある島でゴジラが新たな巨大怪獣(後に肉食恐竜アンキロサウルスと判明。通称“アンギラス”)と戦っている姿を、漁業関係者が目撃。怪獣たちはもみ合いながらいったん海に消えるが、今度は大阪湾内に…
初代を虫けらみたいな人類に殺されて しまったことにか? それとも 古来から死闘を繰り広げたアンギラスに にか? 謎…
初代ゴジラの続編ということでなにかと初代の偉大さに隠れがちな作品だけどしっかり面白かった 初代ゴジラは前作の芹沢決死…
売れない漫画家の小高源吾は、建設中のテーマパーク“世界子供ランド”から怪獣デザインの仕事を依頼される。だがそこは、地球侵略を狙うM宇宙ハンター星雲人の秘密基地だった。やがて、誘導電波に乗っ…
まだまだ…まだまだ続く、ゴジラ生誕70周年記念上映✨ ビオランテ、ヘドラ、ガイガンは絶対観よーとロックオンしてたヤツ❗…
まだレヴューしてなかった昭和ゴジラを見直し、第12作『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』。これ、今まで見直した記憶ないか…
昭和16年12月、日本海軍がハワイの真珠湾を急襲し、幕を開けた太平洋戦争。功績を挙げ帰国を認められた若き飛行士・北見は許嫁と結婚することになるが、戦場へ呼び戻される。日本海軍は米艦隊にとど…
『好戦?反戦? これは何戦映画??』 【過去作レビュー】 その昔「ミッドウェイ(1976)」というハリウッド大作があ…
「ミッドウェイ」の予習のために鑑賞 結果的にはこちらの方が面白かったかも… 物語の構成はエメリッヒ版「ミッドウェイ…
世界中の映画人に影響を与えた黒澤明監督の時代劇。戦国時代の貧しい農村を舞台に、野盗と化した野武士から村を守る7人の侍たちの雄姿を描く。複数のカメラで同時に撮影するマルチカム方式が採用されて…
素振りしたくなる映画ランキング第1位 とある農村では、野武士たちの襲来を前に恐怖におののいていた。百姓だけで闘っても…
"決められたルールを守って 成果を出そう!"の巻 日本映画界の至宝黒澤明監督作品初鑑賞でございます!古くて、モノク…
戦国の乱世。山名家と一戦を交え、敗れ去った秋月家の侍大将・真壁六郎太は、世継ぎの雪姫と数名の残党と共に隠し砦にこもった。秋月家再興のため、同盟国である早川領への脱出を計画する。それには敵地…
まず、砦(へき地)が素晴らしい! そりゃあ、ルーカスも惚れるわ 姫の目、顔つき、声がグッド👍 常に瞳へのキャッチライ…
【ミ、ミフネかっけー!】 実は三船敏郎が一番カッコいい作品かも知れない。 ミフネには男気を感じさせる作品は数多ある…
暴れん坊だが無垢の心を持つ天涯孤独の松五郎は、足を痛めた少年・敏雄を救った縁で、敏雄の親である陸軍大尉・吉岡と妻・良子と親密になっていく。しかし、吉岡大尉は急死し、残った母子は松五郎を頼る…
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「奥さん、俺ぁ、寂しかったんじゃ」 「どうしたとですと?」 「俺ぁ、帰ります。もうお目にかかることはあるまい」 「どう…
「沈黙を破った男」を観たら急に観たくなった 無法松が笑える 松やんを大好きな人たちがまた良い 郵便屋のおいっちにぃ…
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映像が凝っているので、最初は何にも考えずに見てられる。でも登場人物が徐々に増えてきて、その度に話が展開されるもんだから…
岡本喜八監督作品は、3本目だけど、2本は戦争モノ。これは時代劇とテイストが違うながらも楽しかったです。とにかく個性豊か…
昭和20年8月14日正午の御前会議から翌15日正午の玉音放送までの24時間をドキュメンタリータッチで描いた岡本喜八監督による戦争超大作。ポツダム宣言受諾をめぐる政府首脳の動きと青年将校達の…
2026年15本目 狂気を終わらせる難しさ 太平洋戦争終結の日、昭和天皇の玉音放送に至るまでの激動の24時間を描いた名…
やっと見れた。ドラマチックに偏らないバランスが、とても良いと思う。これ、誰かの立場や主観にフォーカスしてエモーショナル…
戦時中、インドシナで妻帯者である富岡と出会い、愛しあったゆき子。終戦後、妻と別れるという富岡の言葉を信じ、彼のもとを訪れたゆき子だったが、富岡ははっきりとした態度を見せなかった。途方に暮れ…
自分が生まれる前の映画ってヒッチコックくらいしか知らないかも…と急に気になっている今日この頃。 とても高評価の本作は …
成瀬巳喜男監督の代表作。キネマ旬報ベスト第1位。同名の原作は林芙美子の最後の作品(1951)※遺作は未完の「めし」。脚…
大恋愛の末に結婚をした岡本初之輔と三千代。慎ましい生活を送るなか、いつしか夫婦でぶつかりあうことも増えていた。そんなある日、家出をした姪の里子が東京からやってくる。彼女はその奔放な性格で、…
大阪に暮らす初之輔(上原謙)と三千代(原節子)夫婦は結婚から5年が経ち、倦怠期を迎えていた。初之輔の姪の里子(島崎雪子…
『めし』を久しぶりに観直す。成瀬巳喜男、1951年の作品。なぜこれを観直したくなったかというとこの所『はちどり』『82…
バーの雇われマダム・圭子は、最近店の売上が落ちていることに気を揉んでいた。常連の高級利権屋・美濃部が、圭子の下で働いていたユリに店を持たせ、そこは繁盛している。ある日、ユリが狂言自殺をする…
成瀬巳喜男監督の真骨頂と言うべき、昭和の女性の立場が弱い社会で、一人のバーのママ(高峰秀子)が、その社会を生き抜くため…
成瀬己喜男監督 東宝 U-NEXT 2025年公開映画/2025年に観た映画 目標52/120 …
太平洋戦争における唯一の国内戦であり、多大な犠牲者を生んだ沖縄決戦。敗色濃厚な日本軍は、連合軍の侵攻を沖縄で食い止めるべく大量の兵力を注ぎ込んだ。しかし沖縄の精鋭たちでもアメリカ軍を止める…
2025年6月23日は戦後80年の沖縄“慰霊の日”でした。この作品は、その前日にNHK BSで放送してくれました。 …
戦争映画を観ると、史実に向き合う気持ちと、娯楽映画として楽しんでいる気持ちの間で両方から引っ張られる気持ちになります。…
初めて見た時、あれっチャップリン?と一瞬思った『殺人狂時代』というタイトル。今日はもう何度も観た本作のレビューではなく…
【怒り溶けて、君の胸は心におい血を流する】 昔にシネマンションでジャガモンドの斉藤さんが本作を紹介していて、ずーっと…
大川端に程近い東京の花街。芸者置屋・つたの家に、職業紹介所から女中・梨花がお目見得にやってくる。女将・つた奴のお目見得が無事に済んだ梨花は、お春と名も変えられて住み込むことに。早速使いに出…
戦後を代表する女優が勢揃いで昭和の女版アベンジャーズみたいな豪華絢爛絵巻。主演の田中絹代と山田五十鈴が特にいい。 本…
男に弄ばれ、世間に翻弄され、まるで川の流れの様に、逆らえずに衰退していく老舗の花街の芸者置屋を、当時の市井の風情を入れ…
妊娠中に夫を交通事故で失った由美子は、不幸のどん底に突き落とされる。加害者である三島は不可抗力による交通事故で無罪とされ、青森へ転勤になった。2人は慰謝料をめぐって何度か顔を合わせるうちに…
昭和映画界の巨匠成瀬巳喜男監督の遺作。これぞ“The・昭和のメロドラマ”。交通事故で夫を亡くした女性(司葉子)と、その…
通産省の夫の栄転が決まり、 明るい未来を描いていた妻、司葉子。 お腹には小さな命も宿りまさに幸せの絶頂だったのだが、あ…
62歳の尾形信吾は、歳のせいか夜半によく目を覚ます。鎌倉の谷の奥から聞こえる深い山の音に、自分の死期のようなものを感じて寂しくなった。彼は少年時代の憧れの女性だった妻の姉を思い返す。そして…
『山の音』は、川端康成の長編小説。老いを自覚し、ふと耳にした「山の音」を死期の告知と怖れながら、息子の嫁に淡い恋情を抱…
【1954年キネマ旬報日本映画ベストテン 第6位】 川端康成の同名小説を成瀬巳喜男が映画化した作品。主演は山村聰と原節…
山本周五郎の小説が原作、黒澤明監督、三船敏郎、加山雄三、山崎努など豪華俳優が共演した作品。江戸時代、駆け出しの医者である保本は働くことになった小石川療養所の医師・赤ひげと出会い医者として人…
患者たちのエピソードひとつひとつがあまりにも濃くて、3時間という長さをまったく感じませんでした。 この時代の町民たちに…
山本周五郎の「赤ひげ診療譚」を黒澤明が映画化(後半の一部はドストエフスキーの「虐げられた人びと」がベース)。 江戸時代…
野武士の襲撃に対抗するため侍を雇うことになった村では、利吉(土屋嘉男)以下4人の百姓たちを侍探しに送り出した。だが、往来で土下座までして願いを伝えた浪人たちは、誰一人百姓らの言葉に耳を貸す…
〈侍と百姓〉 午前十時の映画祭15で鑑賞! 黒澤明監督作品で、日本映画の傑作と謳われている作品。 ストーリーは、…
これまで207分という長尺に敬遠していた本作を、4Kリマスター上映の機会にようやく鑑賞。70年も前の映画でここまでの興…
ヘドロに汚染された駿河湾で巨大なオタマジャクシが発見された。海洋学者の矢野博士は、この生物と日本近海で頻発しているタンカー事故の関係を疑う。その予感は的中した。湾岸工業地帯に巨大オタマジャ…
昭和ゴジラの旅を不定期・順不同で継続中♪ その昭和ゴジラの中でも異色の作品😮 公害がテーマなのは、元々ゴジラが反核作…
生物学者の父をもつ少年(川瀬裕之)と親しくなったカップル(柴本俊夫&麻里圭子)が、公害怪獣ヘドラの脅威に晒されてしまう…
昭和20年、敗戦直前の北支戦線。八路軍の猛攻により、日本軍の重要拠点・ヤキバ砦が全滅する。砦奪還の命を受けた鬼曹長・小杉は、実戦経験のない少年兵13人に営倉入りの一等兵を補充し、奪還作戦を…
太平洋戦争版スイングガールズ もとい日本戦争映画傑作のうちの1つ 最初のシーン、戦場のど真ん中で 楽器を鳴らしながら…
面白い‼︎‼︎ 強烈な映画だった。鑑賞後、全身脱力〰️ こんな映画、外国にあるかな⁈「M★A★S★H」みたいな作風かと…
庄屋の娘として生まれたお島は、田舎での結婚話を嫌って東京へと逃げ出した。神田の商店の後妻になるが、気の強い性格もあって主人と喧嘩が絶えず、ついには家を飛び出してしまう。その後はある寒村の旅…
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黒澤明の言うように、成瀬巳喜男は本当に“映画のエキスパート”という感じ。日本四大巨匠の中でも、とりわけスマートで“エキ…
◎林芙美子の先駆者としての自然主義文学と成瀬 これは傑作だ。 自然主義文学者の一人として数えられる徳田秋声が大正4…
父・金次郎の危篤騒ぎで集まった家族一同。簡単に解決できない金銭問題や親族のドロドロ劇が続くなか、唯一の他人である長男の未亡人・芳子は、義理の両親のことを理解しようとするが…。やがて、金次郎…
◎笠智衆演ずる成瀬巳喜男版「小リア王」 または、 ◎戦後17年 スター女優総出演による群像大喜劇 成瀬巳喜男が大…
え?これお正月映画なの?と色々驚かされる暗さとザワザワ感が止まらない作品であります。 お茶の間を舞台にした古き良き作品…
森田屋酒店に嫁いだ礼子は、子供もできず、夫には先立たれてしまうが、店を切り盛りしていた。義弟・幸司の無軌道ぶりは手がつけられなかったが、礼子だけは幸司をいつも優しく迎え入れていた。礼子に淡…
成瀬巳喜男監督 いや〜、またこれは日本映画を圧倒する大傑作を観ましたよ。 繊細な表情と心情を丁寧に丁寧に映し出す。 …
成瀬巳喜男監督が、ミューズ・高峰秀子と加山雄三共演で描くメロドラマ。 オリジナル脚本は、高峰の夫、松山善三。 (196…
大型台風によってモスラの卵がはるかインファント島から日本に漂着。モスラの巫女である小美人が卵の返還を求めるが、卵の所有権を主張する悪徳興行師に断られてしまう。そんな中、台風被害を受けた干拓…
ゴジラ映画の典型が出来上がったのはこの作品からな気がする。 『モスラ』同様小泉博がメインキャラクターとして登場するがな…
バトルシーンにかなりの工夫が見られる。 ネットかけて電流とか、隠れて糸を吐くとか。 おかげで前2作みたいな退屈はしない…
南太平洋の孤島で日本のテレビ取材班が巨大なゴリラ・キングコングを捕獲。日本近海で逃亡したコングは本能に導かれるように、北極海の氷山より7年の眠りから目覚め、千葉沖から上陸したゴジラに戦いを…
「ゴジラ」(1954年)、「ゴジラの逆襲」(1955年)には、まだ「戦争の影」が濃厚に残り、暗い印象を受ける傑作でした…
WOWOW録画鑑賞 【最新作『ゴジラvsコング』放送記念! ゴジラ対キングコングスペシャル】 “人間はあらためて動植…
家庭裁判所の調停委員を務める原田が担当することとなった、家族から出された中島喜一への準禁治産者申し立て裁判。原水爆に恐怖するあまり、全財産を投じてブラジルに移住しようという喜一と、反対する…
魔作。 黒澤明作品とは相性が悪いなと思っていたけれど、これはドンズバ内角えぐられちゃった。 時代背景を超える普遍性が…
この作品は、黒澤作品の中で、最も毒のある作品に思えます。 核に対するブラックコメディの域にも達した感がある点について、…
金星人を名乗る男装の女性が予言するゴジラ、ラドンの復活。一方、黒部峡谷に落下した隕石は不気味な胎動を示していた。やがて現れるゴジラとラドン。二大怪獣の猛威にさらされた日本にさらなる衝撃が。…
日本を代表する怪獣ゴジラの活躍を描いた特撮怪獣映画。 ゴジラシリーズの第5弾。 東宝怪獣映画10周年記念作品。 本…
シリアスな怪獣ものしか好きになれません。ゴジラやラドンの会話を小美人が通訳する設定には呆れ果てました。 怪獣バトルシー…
木星の新衛星Xへ調査に赴いた地球連合宇宙局隊員の富士とグレンは、宇宙怪獣キングギドラの猛威に悩まされるX星人に遭遇。ふたりはギドラ退治のためにゴジラとラドンの貸出を要請される。かくして2大…
ゴジラが「シェー」をする映画ということは知っていたので、なんかつまらなそうと思っていました。でも、アマゾンプライムビデ…
本作の見どころは ・Ⅹ星人統制官役土屋嘉男の怪演 ・Ⅹ星人波川役水野久美の妖艶な魅力 ・地球人のグレン(声は納谷悟朗!…
1994年、日本を脅かした怪獣たちは国連科学委員会によって小笠原諸島の通称・怪獣ランドに集められ管理されていた。ある日、怪獣ランドが正体不明のガスに包まれ、怪獣たちの姿が消えてしまう。この…
『かつおさん、 お話を終いまで聞いたらどう?』 『きょうこさん!』 『何故か東京だけは無事だ』 ポイントで…。 ・…
1960年代の怪獣パニック映画。 当時一度ゴジラシリーズを終焉する為に歴代の怪獣を色々登場させたのだが、人気が出てし…