1931年製作のおすすめ映画 300作品 - 3ページ目

1931年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、伊藤大輔監督の御誂次郎吉格子や、ウォルト・ディズニーが出演するミッキーの子沢山、番場の忠太郎 瞼の母などの作品があります。

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おすすめの感想・評価

「存在」しないことで味わえる贅沢は「映画」だけに許された特権的な快楽だと思います 伊藤大輔「御誂次郎吉格子」 例えば…

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伊藤大輔監督の「斬人斬馬剣」を観にフィルムセンターに行った時の同時上映が本作だった。その時は、完全無声映画だったので正…

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おすすめの感想・評価

あるホワイトクリスマスの夜、ミッキー&ミニー&プルートの棲む家に、子猫たちが捨てられているのが見つかります。 この子…

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クリスマス…☆ ミッキー & ミニーの家が…幸せそうに見えたのかな?…♪ 子ねこたち…やりたい放題…(^^;; 可愛…

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番場の忠太郎 瞼の母

製作国:

上映時間:

72分
4.0

おすすめの感想・評価

活動弁士坂本頼光さんの独演会で鑑賞。 頼光先生の説明はコミカルなものが多い中で今回の瞼の母は実に泣かせてくれました。…

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初見。 戦前の日本映画を観た世代には名作中の名作と言われる無声映画のひとつで、加藤泰版の『瞼の母』もこれに感動していつ…

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おすすめの感想・評価

ほとんどアパートの玄関先だけで話が進むんだが、殺人が起きて騒ぎになると急に空間が立体的になる。どこから出てきたんだって…

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おすすめの感想・評価

これもキャプラ監督作品でハッピーエンド、しかしやはり胸に突き刺さるものがあるんだよなぁ。盲目の青年を演じるデヴィッドが…

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この手の宗教映画は難しい。日本はほぼ無宗派だと思う。だからこそ、キリスト教徒ですら、怪しい団体に映る。自分もその一人。…

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おすすめの感想・評価

ミッキー誕生から3年…☆ まだ「今の」ミッキーとは…違うね…* この短編…演奏会に行った気持ちに…なれる…♪ ミッ…

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訳ありでYouTube観賞作品の投稿です。(すみませんm(_ _)m) ディズニー短編アニメーション(名作集的な??)…

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おすすめの感想・評価

「キートンのエキストラ(Free and Easy)」の時のアニタ・ペイジはちょいブスって感じに見えたけど、紐育の歩道…

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「エキストラ」や「決死隊」よりは面白い気がする。(本人けなしてたけど) まあどこがマシなのかといえば、歌や踊りやらで誤…

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おすすめの感想・評価

国立映画アーカイブの小劇場プログラムで見たのですが他の上映作品が「煙突屋ペロー」「三匹の小熊さん」それからこれを挟んで…

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―――平成の若者よ、これが大正浪漫だッ!! 進撃の太陽。 篭から飛び出し、お婆さんを助ける納豆。 エイトマンの様に着…

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おすすめの感想・評価

 『西部戦線一九一八年』の死闘〜病院ほど圧倒されるシーンはなかったものの、炭鉱という特殊な舞台と、火災や落盤、水没とい…

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ブラジルの無声映画。 いまいち。前衛なのはわかったけど長い(2時間)し、同じカットを何度も続けるし、話は意味不明だし飽…

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クイーン・ケリー [スワンソン・エンディング版]

製作国:

上映時間:

75分
3.7

あらすじ

シュトロハイム監督の未完の映画『クイーン・ケリー』。共同製作者で主演のスワンソンが結末を足したフィルムからの復元版。

おすすめの感想・評価

ちょっとバタバタしているかな…(^^;; 「植木屋さん」の物語…というより、 元気で勢いのある音楽と、表情豊かなミッ…

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