2000年代製作のおすすめ映画。この年代には、ウォルト・ベッカー監督のアンラッキー、ハッピーや、バブス・チュラが出演するマザー&ドーター 親子のかたち、巨大毒蟲の館などの作品があります。
一人娘のレベッカとは、友達のような親子関係にある小説家のミッキー。自身の講演会などの世話はレベッカに任せている にも関わらず、自分のことで頭がいっぱいのミッキーは、彼女の話もろくに聞いてや…
>>続きを読む☆聖なるイチジクの種公開記念・過去レビュー再録 とある田舎の村。巡査のマーは、朝、妻に叩き起こされた。二日酔いの頭…
>>続きを読む【中国のチベット弾圧】 中国によるチベット弾圧問題を扱ったドキュメンタリー映画。監督は在日コリアン3世で、世界一周旅…
>>続きを読む無色のサイン波を凶兆に変える、青いフィルム。直視できない現実が、歪んでさえくれるなら、固体だろうと、液体だろうと、何で…
>>続きを読む「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」観に行くも観たい回まで3時間半以上ほどの時間を持て余し、スタバ、タワレコ、麻婆豆腐…
>>続きを読むブッシュよ、何を隠している? というよりは、この映画が隠している 何処までが嘘で、何処までが本当なのか曖昧なのが問…
>>続きを読む第60回世界人権宣言に寄せて作られた、環境、人権、をテーマにした短編。ジャ・ジャンクーの故郷の山西省は中国一の炭坑の町で、600キロも離れた北京の電力を供給している。そしてそこは国連により…
>>続きを読む短編5分。 大気汚染やばいよ。という映画。 黒いのはご飯じゃなくて、顔でした。 今はどうなってるの?
刑務所にいる一人の男。彼は出所の時を迎え、何処かへと旅立つ。都会からジャングルの奥地まで、カメラは男に随行し、ドキュメンタリーとフィクションが一体となり、観客に男の旅を体感させる。リサンド…
>>続きを読むオープニングから"勘違い日本"描写の連発で期待値がマックスになるも、本編が始まってからは良くも悪くも普通のサバイバルス…
>>続きを読むずいぶん前に、今はなき吉祥寺バウスの爆音で見た。 低予算のワンシチュエーションもので、アイデアが面白い。 実際にありそ…
>>続きを読むなつかしや!