2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、泉光典監督のピッグダディや、アメーイ・ワーグが出演する遺灰との旅、乾いたローマなどの作品があります。
前半は良かった。何も考えずに楽に見れるし好き。映像も見やすい。 終盤で、えー?⤵︎てなる、観終わった後なんだか違和感が…
>>続きを読む『重力のない世界』 ドーセイ・アラヴィ監督 2023年公開 アメリカ 鑑賞日 2023年9月13日 Amazon ウ…
>>続きを読むMyFFF。 「マルセルとフェルナンに捧ぐ」というクレジットがエンドロール最後に出たから、モデルとなった人物がいるのか…
>>続きを読むRace for Glory: Audi vs. Lancia 2024年作品 7/10 ステファノ・モルディーニ監督…
>>続きを読む親友の結婚式に参加するため東京から帰省した映画監督志望の青年、ユウタ。 少年時代の友人たちと、バッティングセンターで3次会に合流してくる、新郎、ヒデの帰りを待つ。 バッティングセンターに隣…
>>続きを読むYour Monster 2024年作品 6/10 キャロライン・リンディ監督脚本 メリッサ・バレラ トミー・デューイ…
>>続きを読む夏、ギリシャの島でレストランを営むシェフのマックス(マット・ディロン)のもとに、仕事を求めて若い女性アレックス(アイーダ・フォルチ)がスペインからやってくる。アレックスはウエイトレスとして…
>>続きを読む普段からTVでのレギュラー放送のアニメを結構観ている『おさるのジョージ』 いつもの短いver.は割と分かりやすくハッキ…
>>続きを読む脚本家としての成功を夢見るが、筆が進まず一年ぶりに地元の島に帰郷する幸一。島で暮らす同級生の祐希との 再会で状況は一変する。
[季節の循環、生命の循環] 60点 2020年に鑑賞できた数少ない東欧映画なのに、TIFFで上映された当日はしっかり…
>>続きを読む癖つよの警察官が癖つよの連続殺人犯に挑む感じのホラー映画 怖いって言うよりどうなるんだ?!の方が強いホラーなのかミ…
>>続きを読む元CIA工作員の画家は、自身の過去と関係のある謎の女性の出現により、再び危険な世界に引き戻される。身元を知られ、無慈悲な殺人鬼や非合法作戦を企てる悪党の標的にされた彼は、手放したはずの戦闘…
>>続きを読む画家・天野喜孝には、長年、本当に描きたいテーマがあった。誰から依頼されたわけでもない、仕事として発注されたわけでもないそのテーマは、画家・天野にとって「いつかは描かなくてはならない」ものだ…
>>続きを読む『タカラヅカ・レビュー・シネマ 星組公演「1789 バスティーユの恋人たち」リミテッド上映』 宝塚初のDolby C…
>>続きを読む本作品は史上最悪のダイヤ窃盗事件を描いた究極の事件簿である。今回初めて、事件を解決したアントワープの捜査官とその黒幕とされる容疑者の双方が登場、実際に何が起きたかを詳細に語り、"世紀のダイ…
>>続きを読む[音楽を理論や楽譜や権力や階級から解放する映画] 80点 傑作。2024年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。シンガー…
>>続きを読む「モルグ 屍体消失」の30年ぶり続編。面白かった。 オーレ・ボールネダル監督、ニコライ・コスター=ワルドー、キム・ボド…
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