2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、坂本浩一監督のヨドンナ2や、ケスリー・ブラロックが出演するアイビー+ビーン: ダンスはイヤイヤ!?、地下道の鳩 〜ジョン・ル・カレ回想録〜などの作品があります。
アイビーとビーンは、バレエを習うことになって大はしゃぎ。でもいざ始めてみたら、バレエのレッスンは、思っていたのとだいぶ違っていて、剣も、キックも、”死ぬまでおどらせる”こともなくてがっかり…
>>続きを読むジョン・ル・カレことデビッド・コーンウェルが自らの半生について語るドキュメンタリー。 幼い頃に自分と兄を置いて母は…
>>続きを読む「異端であること」。それは、甘美なる悪夢――。クリエイターの自意識と、映画という世界の残酷さが紡ぎ出す、創造への賛歌と呪詛の旋律。 十三下町映画祭2024入選
過去にYouTubeで公式配信された際に視聴していた。Filmarksにも追加されていたようなので記録。これ映画か?
女たらしの男が、女性が支配する並行世界に迷い込み、思いもよらぬ現実を突きつけられる。そこで彼は、情熱的で手強い女性のカウンターパートと真っ向から対峙することになり、すべてがこれまで以上に難…
>>続きを読むたまたまアマプラで見かけた無名の中国産B級アクション映画にしてはかなり上出来な1作だったと思います!この監督めちゃくち…
>>続きを読むあぁ、お母さん報われない!笑 定年して、30年前の考え方をそのまま引っ張ってきちゃった夫。発言、行動、その全てに…
>>続きを読む相変わらずみんなジタバタしてる!😂笑いが絶えないので楽しかった!なんかやたら中国推しな作品でした。アホな弟子たちに大金…
>>続きを読む仕事に没頭してきたマッチングアプリ“デジラブ”の開発者ゾーイは、アプリのリリース資金を得るため、投資家リーから出資条件を提案される。それは、30日後にアプリ内でマッチした“幸せなカップル”…
>>続きを読む人生に行き詰まった孤独なボクサーは、再会した生き別れの母と、そしてピアノが得意な自閉症の弟と一緒に暮らし始める。家族の愛やぬくもりを知らない男は、2人と本当の家族になれるのか?
自閉症の息子と二人で暮らしてきた母親。 しかし病気であることがわかり、ずっと疎遠であった元プロボクサーの兄を探す。 生…
>>続きを読む1980年代のインド。高まる緊張の中、それぞれ異なる宗教を信仰する3人の友人たちが、数百人の住民の命を救うため、共に崇高かつ危険な闘いに身を投じてゆく。
「RRR」ですっかりインド映画熱が再燃したので、何か似たタイプの作品は無いかとNetflixを物色して見つけたのがこれ…
>>続きを読む大ヒットシリーズ第103弾!この恐怖、お分かりいただけるだろうか… 心霊ドキュメンタリーといえば、他の追随を許さない『ほんとにあった!呪いのビデオ』!日本全国でほん呪フリーク増殖中!一般投…
>>続きを読む外に出られないので、毎日映画三昧😅 50年代、まだまだ人種差別が色濃く残るアメリカでのお話。実話ベースで、白人が主体…
>>続きを読む近未来の社会では、人間のクローンが量産され、感情を排除されたうえで、家電商品のように扱われていた。しかし、とある男性の元で働くクローンには感情が芽生えてしまい…。
禁断の愛に終止符をうつ切なさ。 全然禁断じゃないよ〜って言いたい! 最後に別れる2人の表情が悲し過ぎる😢💦
主人公良昭の環境は今の自分と似ていてド共感できた。といっても、介護要の父がいるわけではないが、高齢であることは変わら…
>>続きを読むAIの発達が著しい近未来。リサの勤めるAI管理局に、今までにない高度なレベルの人口知能が運び込まれる。ユージーンと名乗るそのプログラムが繰り出す会話術に驚きを隠せないリサだったが…。
みなさん、SF映画は好きですか? SF映画といっても色々な種類がありますよね。 エイリアンとの交流、宇宙戦争、タイム…
>>続きを読む現実にトランスジェンダーとして生きる2人の女性の、喜びや苦しみが映し出された作品。 安全な家に住んで、やりたい職業に…
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