きれいごとでは済まされない現実がとても重い。 障害を持った5歳の女の子アルフェは、話すことも覚えることも上手くできな…
>>続きを読む日常にちょっと花を添えて見ると… そんな現実へのファンタジー。 子供に夢が必要なように、お年寄りにも応援が必要だ。 そ…
>>続きを読む「小さな谷川の底を写した二枚の青い幻燈です。」 賢治をなぜぼんやり読むのか! それはぼんやりできるからである! 詩…
>>続きを読む大磯ロングビーチじゃん 1957年に開業 本作は 1962年の作品 日活の男シリーズと言って3部作のひとつらしい…
>>続きを読むレビューというより感想文です。 イージーリスニングの流行った時代、『アフリカの星のボレロ』をたびたび耳にしました。 ハ…
>>続きを読む本作の原作者は岐阜市出身の同い年で本名をマスダといったがそれじゃあピンクレディーになっちゃうからペンネームを本田恵子に…
>>続きを読む何が起きるか分からないという事か...
不快感と終末感それ自体は悪くないが、詰まるところは男がヒステリックに女を殴るだけの話で何を伝えたいのか。それっぽいシチ…
>>続きを読む経営難に陥り全てを捨てる覚悟で深夜の道路を疾走する男。失意の彼の耳に飛び込んできたのは、かつて愛した小説の朗読だった。ラジオから流れる言葉に心を揺さぶられ、男は次第に自身の心境が変化してい…
>>続きを読むこれ!これ! 見る前、これ大丈夫か?と、思ったが始まった瞬間に大爆笑した。 朝の連続テレビ小説的な映像と、クソかっ…
>>続きを読む実質的な公開は来年かしら? この日は一日限りの先行公開。いわば有料試写会みたいな。 貧しさの中で財務官僚皆殺しテロ…
>>続きを読むジャケットにでっかくブルテリアいるし、なんと犬さわがせだワン!だのワンタスティックムービー!だの煽っているから、ワンコ…
>>続きを読む32歳たまき(安田美沙子)は、人生の最後に大好きなラジオDJ・マユミ(室井滋)の番組に電話した。マユミは長年の勘で、彼女が自殺を考えていることを察し思いとどまるように懸命に説得するが、やが…
>>続きを読むおばあちゃんの話を聞き 自分につながるいのちを考え 気が遠くなったぼく。 列車の中で ふと気が付くと 隣には不思議な二人組が。 列車は いのちの元を探しに 宇宙空間に飛び立った!
レコードに合わせて日舞の練習をする岡田茉莉子のファーストショットが100点満点。可愛すぎて腰砕け。 岡田のお師匠(岡…
>>続きを読む初黒川幸則。合コンで深海魚の話をする男に爆笑。隣のおじさん(おじいさん)を除いて男が全員バカなのがよい。映画を撮るなら…
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