ベネズエラという地で、ゲイというものをテーマに描いた親子のドラマ。 子どもからしたら受け入れがたい現実と葛藤する様子…
>>続きを読むサッシャ・ギトリらしい会話劇中心の恋愛映画です。セリフがいちいち素敵で、ロマンチックというより深みのある人生訓でした。…
>>続きを読む戦後間もなくの広島似島を舞台にした1955年のモノクロ作品で、東映初の児童映画とのこと。 名前は知らずとも日本の誰し…
>>続きを読むゴッサム・シティーに、究極の悪が舞い降りた。ジョーカーと名乗り、不敵に笑うその男は、今日も銀行強盗の一味に紛れ込み、彼らを皆殺しにして、大金を奪った。しかし、それは彼が用意した悪のフルコー…
>>続きを読む【Stan Lee will return in Shin-Bungeiza】 実はこの映画は、マーベル映画ファンは、…
>>続きを読む20代で東京から埼玉に移り住み、新規就農して10年ほど前から農薬、除草剤、肥料さえも使わない「自然栽培」に取り組んでいる明石誠一さんと、その明石農園にやって来るさまざまな背景をもった研修生…
>>続きを読む過去記録
大学生のミツルとタケルはひょんな理由から東京から日本海までの道のり260kmを自転車で行くことになった。二人は目的を失いながらもなぜか走ることを選んだのであった。
山下敦弘の初期作品のようなオフビートな味わいのインディーズ映画。 日大芸術学部の卒業制作だったらしいが、フィルム撮り全…
>>続きを読む小さな村の派出所に勤める警察官、リ・シュゴン(レオン・ライ)。しかし、村では逃げた豚を捕獲するなどの雑用に追われ警官としては今ひとつぱっとしない毎日だった。彼は母と従妹のアショウ(サンドラ…
>>続きを読むロマンチックな映画だった! 好き!
母親の新しい恋人とひとつ屋根の下で過ごすことになったヴァルデクは、会ったことのない実の父親を見つけるため、タトラ山脈での大冒険に乗り出す。
ママの新しい恋人ピョートルと暮らすことになったヴァルデクは、ママの療養の為に友達2人も連れて大叔母さんの家を訪れる。ピ…
>>続きを読む水準以上だが、『のるかそるか』『シンデレラ野郎』の方が優れている。冒頭のホースのギャグなどスティーブンスまで豪快に巻き…
>>続きを読む母と二人暮らしの七海は中学2年生。七海という名前をつけてくれた父は、ずっと前にどこかに行ってしまった。今日も学校には行かない。川べりで「夫を亡くしたばかりの人」岬と出会い、心が通じあう。7…
>>続きを読む日本のウーマンリブ運動のカリスマ的存在として活躍した田中美津さんを追ったドキュメンタリーからは、我々、特に男性が抱くウ…
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