この世とあの世 1953年 溝口健二監督作品 時は戦国時代、場は近江の國、琵琶湖北岸。囲炉裏、手押し車、米俵、ろく…
>>続きを読むアフガニスタンからヤギとともにイタリアにたどり着いた難民。現地入国管理官は動物の対応に困らされる。実話に基づく物語。
かなり前にWOWOWでやってたSSFF & Asia 2020からの短編。 え、ヤギってこんなに人に懐くのー?と驚いた…
>>続きを読む当時は5歳だったようだけど、 親にせがんで観に行った記憶。。 子ども心に面白かった気がして、 チャンスがあればもう一度…
>>続きを読む1980年代の架空の子供向け教育番組「Wander to Wonder」の制作スタジオを舞台に、独特の物語が紡がれる。…
>>続きを読むある役者が、地下の駐車場で仕事の依頼主と待ち合わせをしている。彼はてっきり舞台の出演依頼だと思っていたが、その依頼内容は一風変わったものだった…。
役者のジャックは老人の男性・ジョージから奇妙な依頼を受ける。ジョージの妻の葬儀でスピーチをしてほしいというのだ。その真…
>>続きを読む【第28回アカデミー賞 長編ドキュメンタリー映画賞受賞】 この時点では健在だったヘレン・ケラーを描いた作品。ヘレンの半…
>>続きを読む初見は2015年に開催された『若尾文子映画祭』(@角川シネマ新宿)で当時は未ソフト化だったが、その後DVD発売されたの…
>>続きを読む鉄砲水のシーンのアニメーションが素晴らしい。流れの勢いが伝わってくる。 そもそも、本作に出てくるのはビーバーでは?鋭い…
>>続きを読む『ロミオとジュリエット』の映画作品を追いたくなり、鑑賞。 [解説] 1940年にレオニード・ラブロフスキーによって振…
>>続きを読むとても面白かった。
真ん中に頼りになるジョエルマクリー、相棒で愛嬌のあるリチャードアードマン、そしていい女イヴォンヌデカーロ💃。 敵の女…
>>続きを読む舞台は広島。主人公は、2025年8月6日に20歳を迎えた晴花(20)、晴花には同じ誕生日で80歳になるおばあちゃんがいた。 広島県では戦後80周年を迎え、様々な催しが行われる中、晴花は特に…
>>続きを読む私はすべてのギャンブルが大嫌いです。名画座の二本立てで、もう一本が目当てだったけど、もったいないので仕方なく観ました。…
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