日本のおすすめ映画。日本映画には、津田不二夫監督の流星空手打ちや、南美川洋子が出演するダンプ・ヒップ・バンプ くたばれ野郎ども、歌ふエノケン捕物帖などの作品があります。
✔️🔸『青ヶ島の子供たち 女教師の記録』(4.1)🔸『思春の泉』(3.7)🔸『若き日の啄木 雲は天才である』(3.7)…
>>続きを読む昨日 青ヶ島着発した後で タイムリー みたい 有名人いっぱい 図書館にあるといいなあ 3分だけ ネットで見られた
1956年日活製作。 ラジオドラマの映画化だそうで、登場人物のプロフィールや人間関係などがあまり紹介されないまま話が始…
>>続きを読む屈指の出来だった。震えている。 黒沢清さんの著書で言及されていて、見てみることに。そういえば映画学校の授業でも内容が…
>>続きを読む『賭場の牝猫』『賭場の牝猫 素肌の壺振り』。野川由美子の賭博師もので大映の江波杏子の女賭博師シリーズが始まる前年の映画…
>>続きを読む最も艶かしい映画だ。 白石奈緒美が注射をする手捌きや馬乗り、情事と愛撫とが、観客である我々が実際に触っているかのように…
>>続きを読む面白かった。なんと、銀子が父と共に殺された挙句、海に沈められるというオープニング。 勿論、実は生きていて話が続くのだが…
>>続きを読む「ただ見守っているだけでも、見守られている人にとっては大きな意味があるんだ」 時を超えて見守られる人々と、見守った人の…
>>続きを読む松山善三の音楽映画って、舟木一夫ミュージカルの「君に幸福を センチメンタル・ボーイ」や「その人は昔」みたいなへなちょこ…
>>続きを読む☑️『五重塔』(4.0)及び『新道』(2.9+3.0)▶️▶️ 映画史に特筆されてる形跡もなく、戦時中…
>>続きを読む田舎町の高校2年生、常盤詩織。好きなピアノを弾き日々を過ごしている。夏休み、詩織はクラスメイトの末永瑞穂に一つの提案をされる。 「ねぇ今度さ、東京行かない?」 突然知らされる隣町の大き…
>>続きを読む無しすぎ。
雨の降り止まない湖で、すべてを委ねて踊る女性の姿を捉えたダンス・フィルム。 雨風や波、空気までも一体となる。 人間と…
>>続きを読む日本のバレエ作品を劇場で観れる事は単純に楽しいし嬉しい。先ずチケットが正直高いし席も遠いから、セットの美しさやお衣装の…
>>続きを読む劇場版第6弾。第5弾DVD特典で劇場未公開。 第5弾で、とある事情から予算が全くない状態から物語を始めることになってしまう鷹の爪。そんな頃、突如島根県が凶暴化して鳥取県を襲撃するという現象…
>>続きを読む過去に視聴。
熱量はすごく感じられる。 映画っていうより現実をそのまま見てるような感じ。