8月のJLG10、ジガ・ヴェルトフ集団製作期 ルイ・アルチュセールのイデオロギー論が下地になっている。 革命を志向す…
>>続きを読むトト扮する教授が、恋する女性にプロポーズし、自転車レースでの優勝を条件に出される。優勝するため教授は悪魔に魂を売ってしまう。イタリア随一の喜劇俳優トトの代表作の一つ。
オープニングの神様2人がクレジットに流れるキャストを説明するのは初めて見た。 主人公のトト教授がズレ過ぎていて痛いを通…
>>続きを読むトトに元気もらう。最高
本作にも『A Portrait of Ga』同様、テイトが生涯をかけて探求した「母親」という存在への理解の試み、そして…
>>続きを読むこの映画、視覚的には合格点なんですよねぇ。 まず女性たちのビジュアルがgood(゚∀゚)イイ! ヒロインのアンバー・…
>>続きを読むデヴィッド・ボウイが火星に還ってから明日で早2年が経過します。 また1月8日はボウイの誕生日でもあり、生きていれば昨日…
>>続きを読む第34回 東京国際映画祭 鑑賞9作目 「私は人間。そのことに奇妙さは覚えない」 これは……今回の映画祭で鑑賞した中…
>>続きを読む映像自体は素晴らしいのだが自然の美しさを伝えるためにわざわざ現代社会批判を所々に入れてくるのが心底ウザイ。 ディズニ…
>>続きを読むロシア語はほとんどわからないので、細かいセリフのアレコレは断言できないが、全体として小説版や2005年のドラマ版とはか…
>>続きを読む55年式のオンボロ車を修理して乗り続けるデトロイト出身の時代遅れの若者2人と、派手なポンティアックを乗り回し、ヒッチハ…
>>続きを読む新たな年代の幕開けとなった2000年のメキシコシティ。老女が自宅で首を絞められ殺されるという殺人事件が相次いで発生し、首都の警察は捜査に行き詰まります。被害者層が発覚することで世間はさらに…
>>続きを読む