日本のおすすめ映画。日本映画には、和田嘉訓監督の自動車泥棒や、田宮二郎が出演する早射ち犬、風のようになどの作品があります。
「銭ゲバ」(1970)「脱出」(1972)で知られる鬼才・和田嘉訓の29歳での監督脚本デビュー作。当時17歳の安岡力也…
>>続きを読む貧乏アパートに住み流しで暮らしてる鴨井大介。隣部屋のおっちゃん(小沢)が事件に巻き込まれひと肌脱ぐ。 大阪の天知茂刑…
>>続きを読む日本中、花を求めて旅をする養蜂家一家のトラックが谷底に転落し、少年・三平だけが生き残った。三平は蜂に刺されて倒れていた少女・チヨと出会い、彼女の住む里で暮らすことになった。最初は、よそ者で…
>>続きを読む日比谷の東宝からほんの数ブロック、当時は有楽町だった東京都は映画「生きる」の好評にいたくおカンムリであった。 どこ…
>>続きを読む渡り鳥シリーズ第六弾。東南アジア大ロケを敢行。バンコックを中心に渡り鳥旭と好敵手宍戸錠が、秘宝をめぐって対決する豪快雄大の活劇巨篇。(C)日活
凱歌、勝って歌うもの。英題を直訳すると 「勝利の歌」 なぜこの題名?異質な感じを持って鑑賞。 本作品は不当な差別、扱…
>>続きを読む沖縄で立ち往生になったマグロ漁船の船員たちが、見知らぬ男の死体を発見!それの扱いに右往左往するって話☆ 脛(すね)に…
>>続きを読むとあるヤクザ一家の若い衆の嵐寛が女と駆け落ちしようとするも、兄貴分にハメられ警察にパクられてしまう。 刑期を終え妻と娘…
>>続きを読む2021年8月18日 @アテネフランセ HDリマスター上映。 南北に分断された天皇制と、結局は武家の暴力によって粉砕…
>>続きを読む都会の片隅の、夢か現実かも分からない空間の中で、官能と暴力の契りを交わす男と女。佐々木原保志のジメっとした撮影も相まっ…
>>続きを読む笑いながら突然死してしまう奇病「笑い死に」が全世界で拡大。人々は感染を恐れ、笑う事を禁止する。感情を殺す薬を飲み、心を失った世界で、自由に生きることを選んだ人々がいた。
松本卓也監督の最新作、なんとか最終日に間に合いました。コロナ吹き荒れる最中、地方ロケ合宿で撮られた作品です。また、本当…
>>続きを読む監督は日本のマルチアーティストのようですが、この静止画集はちょっとやっちゃいけないことじゃないかな、と思いました。絵本…
>>続きを読む人間の身勝手さ、 孤独、 温もりの愛おしさ シンプルな線の表現力に圧倒される
短いけど、沁みるドラマだった♡ 仲良しだからこそ寂しかったんだよね。 応援したい気持ちより先に寂しいが勝ったんだよね…
>>続きを読む映画サークルOBのリョウとタケダとナコ。卒業後、3人はそれぞれ別々の道を歩んでいるが、所属していたサークルの上映会で3年ぶりに偶然再会する。売れない俳優を続けているリョウがエチュードをしよ…
>>続きを読むキャスバル・レム・ダイクンがシャア・アズナブル になってゆく過程がみれます。また声をやれている池田秀一さんのお声がバツ…
>>続きを読む過去にYouTubeで公式配信された際に視聴していた。Filmarksにも追加されていたようなので記録。これ映画か?
鎌倉で子供たちを更生させる活動を行う神野智明は、親に虐待され、犬小屋でイヌと一緒に生活していた盲目の少女・百合絵を預かる。やがて1人の女性として百合絵を愛するようになった神野は、生徒たちの…
>>続きを読む女子高生の由麻は、引っ越したばかりの新居にえもいわれぬ不安を感じていた。彼女に降りかかる、恐怖体験。だが、事態はナナメ上の展開を見せていく・・・。
夏樹陽子とSHIHOのダブルヒロインで描いた「XX」シリーズ第3作。 美貌の女検死官・水木恭子(夏樹陽子)は異常性愛か…
>>続きを読む荒川の野球場どこですか?そこから漏れるナイターのライトで草野球のオープニング、まだなんもみていないのに泣きそう。夜学の…
>>続きを読む視聴者から寄せられた怖い噂を検証する『怪怪ちゃんねる』という番組があった。番組自体は予算3万のヤラセであったが、第三回…
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