日本のおすすめ映画。日本映画には、小谷承靖監督のはつ恋や、西郷輝彦が出演する海はふりむかない、映画版 未来日記などの作品があります。
ニュアンスの鬼こと小谷承靖監督。鎌倉の屋敷の隣には夢のような洋館(「狂った果実」と同じとこ?)妥協が1ミリも入り込まな…
>>続きを読む戦後間もない頃に製作された日本映画。 監督は後に東京オリンピックを撮った市川崑。 内容はベタというか古典というか。 で…
>>続きを読む玩具メーカータカラ(タカラトミー)が1966年から販売しているロングセラーの着せ替え人形である「リカちゃん」をモチーフ…
>>続きを読むダウンタウンブギウギバンドが4人だった事に久し振りに気がつく。オープニングから頭を抱えるような画作りで脱力する。山根成…
>>続きを読む1974年の日本のドキュメンタリー 当時の人々が過去100年まで遡る。 2019年現在からすると1974年ですら45年…
>>続きを読む雪子(入江たか子)と夏代(山田五十鈴)は女学校の頃からの親友で現在は共に未亡人 夏代は亡夫との間に男の子がいるんだけ…
>>続きを読む修行でパワーアップした菊池さんが監督として復帰! なんだかんだ言いながら56以降も岩澤さん出てるんでしょ??? っ…
>>続きを読むどんなに薬を飲んでも治らない腹痛持ち、「ストマックエイカー」。会社員の小太郎は、いざという時に襲いかかる耐えられない痛みに悩まされてきた。上司に叱られ、同僚には馬鹿にされ、彼女にも振られる…
>>続きを読むお腹痛いときのもにょもにょした演技が絶妙。
原作は「レ・ミゼラブル」で、舞台は明治ごろの九州。ジャンバルジャンが大河内傳次郎、コゼットに原節子。 全体の構成がこ…
>>続きを読む高校に通う紗良には黒い扉が見えている。 これは一体なんなのか、現実なのか、夢なのか。 小さい頃、仲の良かった兄とは最近話さなくなってしまった。 大人になれば大切な思い出や記憶は消えてしまう…
>>続きを読むカメラがけっこう動くのだけれど饒舌すぎず機械的すぎず、とてもいい感じ。こういうのをエモいというのかな。感情がこもってる…
>>続きを読む「ものを握ることも握ったものをはなすこともできないのだ、という奇異な発想がまたやってきた。つまり、把んだ手は把むことに…
>>続きを読む1973年6月 京都大学西部講堂 土方巽はこの年を最後に踊る事をやめた。 神保町ジャニスでレンタル