2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ケヴィン・ルイス監督のMisdirection(原題)や、ヤン・マルボクが出演するイバンリのチャン・マノク!、Smileなどの作品があります。
2021年 426本目 U-NEXTで今日までだったので鑑賞 クラスにアメリカからの転校生が来ても、英語を話せた…
>>続きを読む〝マヨナカキネマ〟レーベル第6弾 このレーベルでの越川道夫3部作の第3部最終章となります。 最後を締めくくるような一…
>>続きを読む自分を400年生きた吸血鬼だと名乗る謎めいた老婆と、お年寄りを騙して金をせしめようとする男。その顛末はいかに。場末な喫茶店で展開する会話劇。
吸血おばあちゃんvs受け子💥
正に今の日本の社会を映し出すような本作は、緊急事態宣言が解除された東京を舞台に、街を走るタクシードライバーの植月を通し…
>>続きを読むスキャンダルを逃れ、イスタンブールからエーゲ海沿岸の町に移り住んだ夫婦。新天地で人生をやり直そうとするものの、地元の人々は敵意ある目を2人に向け始める。
口をつぐむ、という言葉は普段聞いたり喋ったりしているが、「噤(つぐ)」という漢字は知らなかった。言葉を閉ざす事の意をよ…
>>続きを読む【優秀ラスト表情賞👏】 鬱陶しいお母ちゃんが亡くなり、自由を手に入れた少女がそのまま遺体を放置する話。 どうしたらい…
>>続きを読む〖ヤクザ:OV〗 ヤクザの組長と合唱道の二足のわらじの男を描いたヤクザOVの第3作らしい⁉️ 2023年1,634本目
「看護師が漂白剤で5人の患者を殺害!」という実際の事件をイジって遊んだ犯罪ブラックコメディ。なかなかバチ当たり 主人…
>>続きを読むヤク中ナースが患者の内臓を回してヤク代を稼いでるブラックコメディ。 視聴 2022年8月8日
#大阪アジアン映画祭 1978年から始まり、日本で開催された1981年のワールドカップで中国女子バレー国家代表チーム…
>>続きを読むいまこの人が死んだら、私は悲しい・・・か?売れない芸人レイジと会社員ナナセは倦怠期のカップル。ナナセは新しく会社に入ってきたシュンと、自分の気持ちを試すように距離を縮めていく。ある日、ナナ…
>>続きを読む1日の内に、2人の中国新鋭女性監督の作品を観る。『平静』は、危うく儚く一般的にも話題作となることはないだろうが、…
>>続きを読むナツとその友人ハル、アキ、フユは4人で演劇の上演を計画している。夏が過ぎゆくにつれて、ナツの周囲ではさまざまな変化が起きつつある。4人もまた、別々の道を進まざるを得ない。いつまでもこのまま…
>>続きを読む「ある日」、「ある時」、「ある場所」で、4人の「女」と1人の「男」に「ある事」が起きた。「ある男」達はそれを消費し、「ある女」はそれに憤りを覚えた。
テアトル新宿の田辺・弁慶映画祭セレクション2022にて鑑賞 当セレクションのラインナップを観るまでは、中濱 宏介監督…
>>続きを読む4月13日は佐藤麻紗さんの2ndイメージビデオ・DVD『masquerade』の 発売記念イベントが開催された日です!…
>>続きを読む引き続き刺激ストロングチャンネルからポロニア作品を!! 相変わらずタイトルもやりたい邦題だしキャスティングもイツメン…
>>続きを読む