環境問題にかなりフォーカスしてきた作品。それでいて「雲の王国」「子どもだけの国」「異文化の文明との交流」などなど藤本先生の好きなテーマが散りばめられています。異色なのは「核兵器」を予想される兵器をド…
>>続きを読む高度経済成長期に連載が始まりアニメ化に映画化。昭和バブルは予算を贅沢に使い豪華絢爛な映画版ドラえもんが上映され続けた。そしてバブル崩壊して平成不況。ドラえもんで初めて『お金がない』という台詞が登場し…
>>続きを読む周期的に見たくなる名作だと思う。
説教臭さや道理がおかしい部分はあるが、伏線の回収やメッセージの寓話性、怖さなどを描いていて個人的にドラえもん映画では一番好き。
エンディングのラストカットの地球が青…
子供の時、これだけは録画されてないから未視聴でした。
キー坊って大晦日だよドラえもんで観た記憶ありますわ。
劇中でもあったシーン覚えてます。
ノア計画というがあったのですが、考え方が極端で思想が…
【はじめに】
自然と人間の対立を描いた作品
同じようなテーマを扱った作品として宮崎駿「もののけ姫」があるが、映像もストーリーとも当然「もののけ姫」には勝ててない
【オープニング】
1992年当時の…
メモ
ドラえもんは雲もどしガスを使った交渉をする際、原作では「急いだほうがいいよ。僕らは気が短いからね」と笑いながら過激な発言をしている。
自然を守ることは当然大切だが現代社会で扱われている"環境問…