昨年から不定期に観てきた、ルイス・リュミエール単独監督作品も本作で最後。 本作は1896年発表の『猫の食事』と同類の…
>>続きを読む短編4分。 クラシック聴きながら意味不明なアニメーション。2作目。 暗めなピアノ曲。メジャーな曲ではない。 あっという…
>>続きを読む30年間親の顔も知らず、天涯孤独に生きてきた男イ・ガンド(イ・ジョンジン)。債務者に重傷を負わせ、その保険金で、利子が10倍に膨らんだ借金を返済させる、血も涙もない借金取立て屋である。 そ…
>>続きを読むちょっと意識高い系っぽく ついていけるかなあ?と不安も コロナ 食育 虐待や音楽等のテーマ どれも個性的で面白かったで…
>>続きを読む『光のショー 作品4』1から4の中で一番良かった。一番映像と音楽が合っていた。民族音楽と機械音を足したような音楽で、映…
>>続きを読むもうこのレベルしか出てこないなら企画ごとおシャカにしてまえ! 1本目、ちょっと家族に疲れちゃったんよねぇ、って話 …
>>続きを読むカンヌ国際映画祭60周年の2007年。 「あなたにとって「映画館」とは何か」をテーマにした3分間の短編というお題で33…
>>続きを読むシアトル国際映画祭にて。 「シンプル・シモン」のアンドレアス・エーマン監督作。面白かった。 成功している漫画家のリ…
>>続きを読む2026年12本目 劇場3本目 なんだかよく分からないまま、たまには変わり種の映画も見てみるかと入ってみた。「MIR…
>>続きを読む森で、都会で。出会うはずのなかった二人が不器用に心を寄せ合う。可笑しな一夜が、壊れかけた心をほんの少しマシにする。ズレた気持ちがそっと重なり合うーーー。長田光平、松本麗世らが出演。前田弘二…
>>続きを読む所有物が増えるたび鍵が増える 結婚、車、別荘、愛人、 もしも鍵をぜんぶ無くしたら 捨て犬のように惨めになるかそれとも …
>>続きを読む現在では西洋世界初の抽象芸術家の一人として認められているヒルマ・アフ・クリントの謎に満ちた人生を探ります。
19世紀末から20世紀半ばに掛けて活動したスウェーデンの女流画家ヒルマ・アフ・クリントの伝記映画。幾何学的な抽象画だが…
>>続きを読む「バレーは!!!常に上を向くスポーツだ」 ソン・ガンホ演じるバレーボール🏐の監督とその選手たちが必勝の一勝を目指して…
>>続きを読む1970年代初頭といぅ時代のドキュメントとして観たら秀作?ジョンのドキュメントではなく、その時代にジョンが絡んでいく視…
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