ニューヨークに住むアメリカ人の妻とドイツ人の夫が体制下のドイツへ里帰りすることをきっかけに、どんどんナチへ傾倒していく…
>>続きを読む写真家のミヌ(キム・ユンテ)は夜中の通りでひき逃げ事故を目撃する。生死を確認しようとその被害者女性の顔に触れたとき、肌…
>>続きを読む邦題「私を町まで連れてって」 ジーンケリーのミュージカル映画みたいなタイトル。 いやー楽しかった😆。 スタイル抜群の…
>>続きを読むイタリア製作のラブロマンス。全般不安症を抱えるソーレは亡き親友のため、恐怖を乗り越えようと奮闘する。新たな人生と真実の愛を見つけることができるのか?
監督のショートショート「代理教師」、私めっちゃ好きだった(なおフィルマの評価)ので本作めちゃ楽しみにしてた。 バーン…
>>続きを読む【STORY】 酔っ払った自分が服を脱いだ状態の動画を見つけたマンディは、記憶のないその夜に何が起きたのか、周囲の友…
>>続きを読む過去、封切り時に今は亡き富山東映で鑑賞した記憶のみ。当時、圧倒的に観たくて仕方なかった「バタアシ金魚」や「きらきらひか…
>>続きを読む監督、多分のってない。なんか空回り。田口トモロヲとの出会いシーンのみ、映画として切り取れる。
完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
>>続きを読む秋の午後、少女・リラは学校からの帰り道に森の中で美しいキツネに出会う。柔らかそうなとび色の毛とつぶらな瞳に魅せられたリラは、キツネにテトゥと名付ける。警戒心が強く、なかなか人前に現れないテ…
>>続きを読む⚪概要とあらすじ 死刑囚の男と自殺願望の女の交流を描き、韓国で300万人を動員した感動のラブ・ストーリー。 「デュエリ…
>>続きを読む⽣きた⻩⾦⾍や⾁塊、⼤量な稲穂、籾殻などが装置として⾒事に融合された⼈形アニメーションである。謎めいた洞窟が舞台。稲穂の中から出てきた⼈形の眼前に現れたのは、集団で⾁塊を踏む⼈形、縄跳びを…
>>続きを読む女性の社会的平等がなかなか得られない印象のインド。なにがあろうが、女性が自由に働ける社会は素晴らしいね。 主人公デヴ…
>>続きを読むとある劇団の演出家・魅子(みわこ)は台本のネタが閃かずに思い悩んでいる。原因を「現実に揺さぶられていないから」と結論付け、恋人関係であり、所属俳優でもある竹内(たけうち)に結婚を申し込んだ…
>>続きを読むドゥルーズの「シネマ」で展開される概念「情動イメージ」に応答すべく、無数の映像作品の引用とともに映画史を問い直す試み。
細分化された映像を用いたアナロジーは、映画を評論する上で、なによりも相応しいように思う。
1989 年、インドネシアのボジョンソアン地区でケンカとバイクレースに明け暮れる青年アジョ・カウィルが、クールで美しく、男顔負けの強さを持つ女ボディガードのイトゥンとの決闘に身を投じ、情熱…
>>続きを読むハートフルなんだけど、すごく静かで悲しくて、なんだか見ていて虚しくなる作品でした。決して明るい作品では無いですが、優し…
>>続きを読む予想よりは良かったかなぁという感じです。 まず、ストーリーは悪く言うとTVドラマで十分な内容で、かなり淡々としています…
>>続きを読む大阪韓国映画祭2本目。 『私を救わないで下さい』 当面、「一緒にアイス食べない?」で胸を熱くし、BTSの「봄날」にハ…
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