特殊能力を持つ純粋な研究員が木になっていく、静かで残酷なミステリー。 生体エネルギー研究所の研究員イ・ジェヨン(ムン…
>>続きを読むそれは近未来、人類は月面に四面的理想郷「スクウェア・パラダイス」を建設。「四面主義機器-スクエアリズム・マシン」と呼ばれるプレス機、矯正器具、美容整形手術によって、身体を立方体のように成形…
>>続きを読む首が顔より長い!? 今週公開の映画をネットで調べてて、たまたま見つけた作品。 タイトルだけで面白そうだと観るの決めた…
>>続きを読むこの作品は、ヤンゴン在住の日本人とミャンマー人の若手クリエイターによって生み出されました。ミャンマーでは例のない「料理コメディ」という新しい分野に挑戦。ミャンマーの伝統料理のなまずそば「モ…
>>続きを読む何の前情報も入れないという意味では正解なサスペンスでありミステリーな物語。 深夜の森をずぶ濡れになって走る男。 警察…
>>続きを読む止まった時間。 登録ありがとうございました。 第11回札幌国際短編映画祭 フィルムメーカー・プログラム カズ・ツァイ…
>>続きを読むEUフィルムデーズにて。 変な緊張感がずっと漂ってて面白かった。 ラストもそこで終わるかーというやつで。 英題のミ…
>>続きを読む空のビール缶・ウィスキーグラスが床に置かれ、部屋の端には画材やエレキギターが並ぶ、少し散らかった「きみ」の部屋。 携帯のアラームが鳴って、ぼんやりと起き上がり「きみ」1人の朝が始まる。 「…
>>続きを読む鳩時計の針が時を刻む度に、木の人形は新たなサイクルの中で目を覚ます。人形が必死で出口を探す間も、世界は移り変わり、崩れ、再構築し、自由に手が届く直前に時はいつも巻き戻されてしまう。レトロな…
>>続きを読むmusic by Peter Golub Johannes Vermeer(1632-75) 《Le Concert…
>>続きを読むIFF2019上映時邦題『30歳のとき、世界を廻った』。日本を飛び出して世界を廻り、いまはポルトガルに住む男=父につい…
>>続きを読むアルジェリアがフランスの植民地支配から脱しようとして戦ったアルジェリア戦争の時代。中立国のスイス・ジュネーブには各国の諜報員が暗躍していた。表向きはカメラマン、実はスパイのブリュノは、魅力…
>>続きを読む典型的な帽子からウサギを出すというマジックは、本来であれば単なる記号的演出に過ぎない。しかし本作では、そのマジックの成…
>>続きを読む【血糊の量と質にセンスを感じた】 配給が敬愛する竹書房さんなので勝手な使命感で鑑賞いたしました。 ミュージシャンの主…
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