遠い昔に生き別れた息子がギャングに誘拐されたことを知った元特別捜査官のニナは、封印していた殺人的なスキルを武器に、何があろうとも息子を取り戻そうとする。
母は強しって作品を続けて観てる気がするんだけど、今回このポーランド製アクション映画。主人公女性の顔つき、東欧っぽくてハ…
>>続きを読む大ヒット作『プリティ・ウーマン』などで知られ、2016年7月19日に亡くなった名匠ゲイリー・マーシャル監督が、家族の愛と絆をテーマに贈る生涯最後の最高傑作!
気軽な作品に触れたくて観てみました。バレンタイデーとニューイヤーズイブは観てましたが、なぜかこれは知りもしなかったです…
>>続きを読む面白かった ベッドシーンは表面そのままに「お母さんの隣りに寝たんだな~」って見方しかしてなかったから、DVD付属の解説…
>>続きを読む記録(かなりヤバい系の話だが、退屈だったなぁ。)
赤ん坊の養女・タラを迎えたエイミーは、子供を持つ母親としての幸せをかみしめていた。16年後、生活の全てに干渉する母・エイミーを過保護だと思いながらも、タラは健やかに成長した。そんなある日、…
>>続きを読むゾンビが徘徊する荒廃した世界で、偶然居合わせた親子ゾンビ。 娘との再会を喜び、特別な一日にしようとするパパゾンビは…。…
>>続きを読む13年前のバレンタイン・デイの日、カギ爪をつけた殺人鬼レイ・ヘネシーにあるカップルが惨殺される。まもなくヘネシーは捕ま…
>>続きを読むいかん‼️あかん‼️ジャケット詐欺じゃなくジャケット間違い‼️ 酷すぎる…紙芝居か⁉️これ、1980年年代の作品かも思…
>>続きを読む霧掛かった中国の山道を歩く、一人の老人の跡を追うワンショットのカメラ。その肩には米袋や材木、時には水の入った大きなバケツが下げられている。やがて季節は憂鬱な冬を越え、春を迎える...。 ダ…
>>続きを読む【『私のベレット』欄での前段から引き続き】 女学校時の母と級友らの古い写真、その地の桜満開で後楽者行き交う(この…
>>続きを読むシングルマザーのニッキーのもとに、疎遠だった妹ダニエルが突然、赤ん坊を連れて現れた。「1日だけ泊めて」と懇願されるニッキーだったが、昔から素行が悪く身勝手なダニエルを信用していなかった。案…
>>続きを読むこれは湿度の低いカラッとした哭悲。 感染者パンデミックの中、家族の元へ向かうフィリピンのドウェインジョンソン?みたいな…
>>続きを読むギターショップに向かう若い女性、ジュリア。閉店間近だったために強面の店のオーナーに煙たがられるが、彼はこの後の人生が変わることになると予期していなかった... トライベッカ映画祭ノミネート
あらすじがなぜか店主目線。 ギターの音色が心地良いねええ。
閉店間際の楽器店へとやって来た少女。店主の男に煙たがられるが少女にはある目的があった。なにか犯罪が起こりそうな気配か…
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