その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
Shostakovich(1906-75) 《Katerina Izmaylova, Op.114》(1962) ba…
>>続きを読むたまたま野外映画祭でやってて全く知らずに見たんだけど、ちょっと異次元すぎて呆気に取られてしまった。メキシコ中南部の街ト…
>>続きを読む[チュニジア、息子を"失った"母親の心象世界] 40点 2024年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。Meryam J…
>>続きを読むトライベッカ映画祭にて。 「信頼」にまつわる5つの物語からなる群像劇。トリーヌ・ディルホム、ヤコブ・セダーグレンが出…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 反抗期の娘を持つゲイのシングルファザーの話。 娘と衝突を繰り返し、お互いが自由になりたいと…
>>続きを読む滑稽に文学を愛する少年と1日を断絶する炎が印象的な作品。 子供を主役に置く映画にとって、「世界をどこまで広げるか」とい…
>>続きを読むケツツムリ ”ケツツムリ”…先駆者の遺したそんな暗号に囚われるも、本気で何の情報も掴めなかった本作。もはや存在し…
>>続きを読むJICA横浜 × ショートショートのオンラインイベントにて上映された、モロッコの短編映画。『アヤは海辺に行く』と併映。…
>>続きを読む"タフなビリー"シリーズは絵が無気力でいい。
沈みゆくマニラ湾の島で、年老いた日本人男性が子供の頃に捨てた娘を探す。
2023.7.10 SSFF & ASIA2023 オンライン
スクリーンに映る文字、「名声」 記憶に残っているのはたったそれだけ。 またも眠ってしまったようだ。
詩人を夢見る若き漁師マリオは、チリの国民的詩人パブロ・ネルーダの郵便集配人となることで、詩的比喩と韻文の世界にのめり込んでいきます。そして、物書きとなる志を育てると同時に、憧れの女性ベアト…
>>続きを読む黒澤版のデルスウザーラ以前に、61年版があると言う事で鑑賞。 コチラはエピソードの羅列で、後日譚も含めた黒澤版の様な…
>>続きを読むテッサロニキ映画祭にて。 不思議な映画だった。 人間による環境破壊が引き起こす生態系の乱れ、喪失が引き起こす家族の崩…
>>続きを読む学校でいじめられる息子に、毅然としてやり返すように諭す父。息子は暴力をこのまず父の言うことに耳を貸そうとせず、2人の関係に亀裂が生まれ始めるが... 父と息子の関係について深く考えさせられ…
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