その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
トロント国際映画祭にて。 意外と面白かった。スタイリッシュな映像で描くイヤな話。今見るととてもリューベン・オストルン…
>>続きを読む借金返済の為、実業家のアーサーと愛無き結婚をしたヴィッキー。病的な性癖のアーサーは、秘書のジョージアをはじめとした多くの女性と半ば強引な性行為を繰り返していた。ヴィッキーは、夫の性癖を知り…
>>続きを読むたまたま野外映画祭でやってて全く知らずに見たんだけど、ちょっと異次元すぎて呆気に取られてしまった。メキシコ中南部の街ト…
>>続きを読むShostakovich(1906-75) 《Katerina Izmaylova, Op.114》(1962) ba…
>>続きを読むトライベッカ映画祭にて。 「信頼」にまつわる5つの物語からなる群像劇。トリーヌ・ディルホム、ヤコブ・セダーグレンが出…
>>続きを読む[チュニジア、息子を"失った"母親の心象世界] 40点 2024年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。Meryam J…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 反抗期の娘を持つゲイのシングルファザーの話。 娘と衝突を繰り返し、お互いが自由になりたいと…
>>続きを読む滑稽に文学を愛する少年と1日を断絶する炎が印象的な作品。 子供を主役に置く映画にとって、「世界をどこまで広げるか」とい…
>>続きを読むケツツムリ ”ケツツムリ”…先駆者の遺したそんな暗号に囚われるも、本気で何の情報も掴めなかった本作。もはや存在し…
>>続きを読む2022 124本目 京都ヒストリカ映画祭にて
首を切り落とされ口内に硬貨が詰められた騎士の死体、その猟奇的な殺人事件の謎に迫る薬剤師の物語。 謎解きとしては弱くサ…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 医師のヤニスとその妻カテリーナが事故死した女性の遺体を調査を依頼され、その任務を進めていく…
>>続きを読む"タフなビリー"シリーズは絵が無気力でいい。
沈みゆくマニラ湾の島で、年老いた日本人男性が子供の頃に捨てた娘を探す。
2023.7.10 SSFF & ASIA2023 オンライン
スクリーンに映る文字、「名声」 記憶に残っているのはたったそれだけ。 またも眠ってしまったようだ。
詩人を夢見る若き漁師マリオは、チリの国民的詩人パブロ・ネルーダの郵便集配人となることで、詩的比喩と韻文の世界にのめり込んでいきます。そして、物書きとなる志を育てると同時に、憧れの女性ベアト…
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