ドキュメンタリー製作のおすすめ映画。ドキュメンタリー映画には、バーバラ・ハマー監督のオーディエンスや、あの日、群馬の森で ―追悼碑はなぜ取り壊されたのか―、対岸へ: ダイアナ・ナイアド物語などの作品があります。
あれ⁈この映画先日見たばかりだぞ⁇ 先日見た映画とは「ナイアド その決意は海を越える」のことだ。 本作は、その主人公…
>>続きを読む2020年4月観賞時の記録が以下! 摩訶不思議な構成だったので記憶に留めて置きたく記載しますが 英字幕のみの鑑賞で意図…
>>続きを読む素晴らしいドキュメンタリー作品。 私が1990年の映画 『パリ、夜は眠らない。』を知ったのは 『ル・ポールのドラァグ・…
>>続きを読む故郷ハイファを追われ、ベイルートに住むかつてジルク島の油田施設などで働いていた男の人生。石油パイプライン建設に伴うこの土地の歴史と現在が交差する。
記録用 2026No6 前作タリナイの続編。前作はマーシャル諸島で亡くなった元日本兵の眠る場所を探し充てるまで。今回は…
>>続きを読むWIlL2LIVEにて。 無知と偏見による迫害も、LGBTQの難民事情も初めて知った。 一言では政治や宗教、紛争は…
>>続きを読む香港の風景が見られると思ってチケットを買ったが、実際にはかなり本格的なスポーツ・ドキュメンタリー映画だった。 中文:…
>>続きを読むフィリピンのドキュメンタリー映画。世界で唯一のLGBT政党「ラドラド」のリーダーを描き、各地のLGBT映画祭で受賞して…
>>続きを読むジャン・ジュネやブレッソン他、映画の中の監獄の囚人のイメージをモンタージュしつつ、監獄の中の光景が養護施設の撮影、そし…
>>続きを読む息子が起こした事件で、“死刑囚の家族”となり、人生が一変した奥本さん一家。ごく普通の家族が背負う過酷な現実。事件から15年、家族は今、何を思うのか。
二社の企業の商品開発にまつわるミーティングを記録しただけではあるが、この一つの商品が生産されるまでの対立と決定にいたる…
>>続きを読むこの『le chant des forêts』(森の歌)っていう、東フランスのヴォージュ山脈で暮らす家族のドキュメンタ…
>>続きを読む1976年の夏、14歳の少女が歴史を変えた。米ソ冷戦時代、コマネチの生まれ育ったルーマニアは、冷酷な独裁者の支配下にあった。一躍国民のヒロインとなった彼女は、政治的プロパガンダに利用され、…
>>続きを読む19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団。バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。
バレエ界の女性のドキュメンタリーを見たので 本日は男性のバレエダンサーのドキュメンタリー その時の感動が忘れられずつ…
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