ドラマ製作のおすすめ映画。ドラマ映画には、ヴィシャール・バルドワージ監督のHaider(原題)や、Early Women Filmmakers(原題)、Summertime(原題)などの作品があります。
シアトル国際映画祭Summer Film Seriesにて。 「ブラインドスポッティング」のカルロス・ロペス・エスト…
>>続きを読む15年もの間疎遠になっていた兄妹が、父親の死をきっかけに再会を果たします。ふたりはバイクでメキシコを周遊するという子供の頃の夢を実現する旅を通して、きずなを取り戻していきます。
【兄妹はいいなぁ✨】 [あらすじ]Netflixより 15年ぶりに再会したフェル(マウリシオ・オフマン)とガボ(アナ…
>>続きを読むドイツ、'1944.8。 当時ドイツ国内で何が起こっていたのか、また優生思想とそれを恣意的に振りかざす人間の弱さを画い…
>>続きを読むN座1。24-153。スピリト(つまり形のない人間的なリアリティ)によって憑依された女性たちを描く。当時の言葉でいえば…
>>続きを読むカミーユはホームヘルパーとして働くシングルマザー。重度の言語障害を持つ息子テオを育てるため、一生懸命働いている。同僚の代わりに出勤することになった彼女は、無口な老人コンティの世話をすること…
>>続きを読む最近のインド映画の傾向、1話で完結しないモヤモヤ映画。本作は歌と踊りもなくダラダラとメリハリのないボリウッドらしからぬ…
>>続きを読む来日版ミュージカル『SIX』の予習として鑑賞✍️ こちらもフィルマの作品登録がなかったので、申請させていただきました…
>>続きを読む原題は「少男少女」。2023年製作、許立達監督の長編劇場映画第1作目。 今回は台湾文化センターと東京外語大学のTUFS…
>>続きを読む余命いくばくもない妻は、ある日、ビデオカメラを持ち出し、夫の日常を撮りはじめる。自分がこの世界にいないように振る舞ってほしいと言う妻に、夫は戸惑いを隠せない。妻が夫を撮るその理由とは・・・
おすすめ度★★★☆☆ (興味があるなら観てほしい) 余命が残り少ない妻と、寄り添う夫。 妻は、夫がひとりでいる日…
>>続きを読む一旦記録です。 映像はコマーシャルのようにオシャレだったのですが、なんの話なのかわかりませんでした。
自分の内なる悪魔と対峙した女の記録。
ベルトラン・マンディゴ監督 『ホルモンズ』 6つの短編集5作目 エレナ・レーヴェンソンさん 1作目からずーっと出て…
>>続きを読む酷い出来の舞台を観た崖っぷち俳優は、マネージャーから「挨拶と差し入れ」の指令を受ける。空虚な称賛が飛び交う楽屋裏で、帰るタイミングを失い続ける彼を待ち受ける受難とは
✅注目ポイント ・日本のコメディ ・どこか身に覚えがあるような気まずさ ・同調圧力と忖度あるある つまらない(劇中の…
>>続きを読む韓国で興行成績初登場一位の痛快作! とか言うので間違ってポチった、アホが喧しいだけの微妙コメディ。 そもそも私、チ…
>>続きを読む大人の恋のはじめ方… デザイナーのナ・ナンは、ストレスで円形脱毛症になり、恋人イ・ジフンにフラレた上、上司の嫌がらせで…
>>続きを読む第2次世界大戦中イギリスで捕虜となったが脱走した実在のドイツ兵ヴェラ大尉の実話に基づく50年代モノクロ戦争映画 fro…
>>続きを読むずっと気になっていたハン・ソッキュ様の初期主演作。取り扱いしてるTSUTAYA感激!後に『シュリ 』『ブラザーフッド』…
>>続きを読む背中にデカデカとウンチ君のタトゥー カンボジアにはヒゲの女神がいて空飛ぶ姫様率いる部族がヴァンパイアと戦ってるよって…
>>続きを読むスサンネ・ビア監督の『未来を生きる君たちへ』で脚本のアナス・トマス・イェンセンにハマり、過去作品を遡ること7作品目。 …
>>続きを読むスウェーデン時代のイングリッド・バーグマン主演映画。 これよりも昔のスウェーデン時代出演作よりも、だいぶ洗練されて来た…
>>続きを読む昨年はしばらくサスペンス映画を追いかけて「#珠玉のサスペンス・スリラー」のタグをつけた。 今年もまた掘り出し物を探して…
>>続きを読む1999年のムンバイと2010年のゴア、異なった時代の二つの土地に生きる、デーヴィドという2人のクリスチャンの男。ムンバイのデーヴィドは台頭するヒンドゥー原理主義に直面し、家族に対して加え…
>>続きを読む銀座にあるとある高級クラブ「ル・ジャルダン」に勤める舞子は日々の生活に鬱屈していた。 「どうして働いているのか?」そう疑問に感じていた舞子だったが入店の面接の時、明美ママに助けられたことを…
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