フォローしてる方が見られてて気になって。かわいいストップモーション。 オーストラリアの方々が作った、日本テイストの編み…
>>続きを読む病気療養中の老人が、孫が聴いていたエレクトロニック・ダンス・ミュージックと出会い、魅了される。音楽との出会いで、老いや病気に対する恐怖から解放され、生きる喜びを取り戻す。
死する老人と自分の世界に閉じる孫を繋げたものは音楽であった。しかもEDM。 おじいちゃんが音楽を聴いて、エンパワーメ…
>>続きを読む『ハーピア』に続いて観た、ラウル・セルヴェの作品。 タイトルのChromophobiaとは、「色彩恐怖症」の意味。 …
>>続きを読む「笑顔」 本作は57年にポーランドで作られたポランスキーの約2分間による短編映画で、4コマ漫画の趣の独特のユーモアを…
>>続きを読むオーストラリアの短編。 後部座席で倒れたままの母親を救う為、13歳の少女が車で家に帰ろうとしているシーンからこの映画…
>>続きを読むオンライン映画祭"マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル"の公式サイトにて鑑賞。 動物たちによるミュージカルが開演…
>>続きを読む「パーティーを破壊せよ」 本作はポーランドで、ロマン・ポランスキーが約8分間のモノクロで撮った57年の短編映画で、正…
>>続きを読むもしも映画監督になったら、怪獣映画を作りたい!🔥 ゼーゼマンの短編映画によく登場するプロコウク氏!🔥 ゼーゼマン、お…
>>続きを読む第二次戦争下で強制収容され、さらには日本へ追放された日系カナダ人男性。彼が見た収容所での過酷な生活と、戦後の広島の景色とは…。医師として今も多くの人々を救う男性が、自身のルーツとその壮絶な…
>>続きを読む美しい世界観 新たな自分に生まれ変わる旅路 未知の景色から発見出来る自分 新しい試みで広がる景色 心と行動が織り成す糸…
>>続きを読むカラフルな世界でただ一人グレーの男。妻が子供を宿すが、子供が「何色」なのか不安に駆られる。
【十人十色】 柔らかく暖かいタッチとは裏腹に、とても鋭いテーマ。 鑑賞前は「人種」や「LGBTQ」のような内容のお…
>>続きを読む○感想 リズミカルで楽しい。 二頭身の清掃員がゴミを拾う話。 セリフなし。 ゴミはゴミ箱へ、っていう広告か何か???…
>>続きを読む1999年、紛争下のコンボ。セルビア軍の検問所で立ち止まった車の中、アデムは息子と甥の命を賭けた、あまりにも過酷な選択を迫られる。
(イントロダクション) 1999年、紛争下のコンボ。セルビア軍の検問所で立ち止まった車の中、アデムは息子と甥の命を賭け…
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