1940年代製作のおすすめ映画。この年代には、S・シルヴァン・サイモン監督のグランド・セントラル駅殺人事件や、上原謙が出演するむすめ、マザー・ウォー・タイツ(原題)などの作品があります。
😳。 73分、怒濤の如く、次から次へと展開が進む🥵。 登場人物も多く、困惑🤪。 なんだそりゃ? という物語ながら、…
>>続きを読む2022/1/15@ 新文芸坐 名画座かんぺ10周年ご褒美企画 のむみちpresents 没後50年 飯田蝶子 "婆優…
>>続きを読む哀しくて儚い物語。 どこかモダンな感じがする。
〖1940年代映画:人間ドラマ:小説実写映画化:渡辺プロ:新東宝:日本名画遺産:歌謡映画傑作選〗 1949年製作で、芹…
>>続きを読む1941年の『狼男』(狼男の殺人)からの影響で翌1942年RKO社が『キャットピープル』ついでに1943年『レオパルド…
>>続きを読む先祖代々の使命より「女」が大事!! 大神官が「王女の墓を守る」という使命そっちのけで、一目惚れした若い女を口説こうと必…
>>続きを読むDVD(ブロードウェイ)にて鑑賞。白黒で164分があっという間。歴史スペクタクルのみごとな娯楽作品だけど、ブラゼッティ…
>>続きを読む美しい物語。
史上初めて原爆開発と広島投下を正面から描いたドラマ映画。米国では1947年、日本では1950年に劇場公開。監督は「踊る…
>>続きを読む強がる道化のおはなし。 絶対の信頼がなければ成立しない空中ブランコに因縁を持たせることで、手に汗握る展開を生み出す…
>>続きを読むかなり渋いです。 つまり地味という意味です。 今回でワイ的には6本目になる主演のジョージ・ラフトは、背が低くてカッコ…
>>続きを読むフォンティーンが無茶苦茶綺麗! レベッカ、断崖より綺麗かも。 前半の演技演技していないところも◎。 貴族出身ながら…
>>続きを読む最初から最後まで笑い通しだった😁最高の娯楽映画だと思う
〖1940年代映画:コメディ:東宝:日本映画傑作全集〗 1941年製作で、発明好きな男が還暦を迎えるまでを描くコメディ…
>>続きを読む会社帰りにシネマヴェーラ渋谷にて鑑賞🎥 「イングリッド・バーグマンの未見作が観られる」…と思いながら、週末に浮かれ気…
>>続きを読むホテルの給仕のアントニオは客のソニアにインドの富豪に間違えられ翌日カプリ島で待ち合わせる。皆彼を称賛するが本人がやって…
>>続きを読むトトって夢がある。
ゲストキャラとしてキツツキの雛が登場。卵から生まれたての雛に刷り込みで“ママ”と信じ込まれたジェリー。 ジェリーは自分…
>>続きを読むジェリーを母と勘違いしてしまった子キツツキが、意外にもトム撃退の立役者となる。生まれて間もなく計算式を書き殴るのエグい。
ドナルドvs甥っ子たちによる殺戮雪合戦
ショート作品🎞️ 外は雪が積もっている。でも何故か外に出るドナルド。ものすごい大きなコートを着てw 雪だるまを作っ…
>>続きを読む牝馬レディの飼い主ロイは老人とその娘が経営する西部の牧場にたどり着きます。そこで見た名馬ソヴリンに惚れ込んだロイは老人…
>>続きを読む海を渡る祭礼のリメイク版といわれる“群盗南蛮船 ぎやまんの宿”を鑑賞したが、フィルマークス内に項目がないためここに記録…
>>続きを読む衣装に舞台にとよく作り込まれた世界観。 ヒロイン・フォンティーンのゴージャスなドレスに、メイクアップにと、とても豪華💃…
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