ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、セシル・デヴィッドヴィシ監督のLe grand bain(原題)や、セプチミィウ・セヴェールが出演するハリーマの道、クリティカル・ゾーンなどの作品があります。
離婚して一人暮らしを始めた30歳の女性が、アパートの小さな部屋に引っ越してくる。かつて水泳に夢中だったことを思い出した…
>>続きを読むアパートで泳ぎを教える若い女。子ども相手の予定が、おじさんから色んな人が。 妄想でやってるけど楽しそう。
キャッチコピーの「愛と秘密とセックス」に誤りはないんだけど、狙い的には誤りがあるくらいただのエロス作品ではない。こんな…
>>続きを読むルーン文字、古代儀式、生贄など でしゃばりすぎる主人公に全く好感が持てず。 <鑑賞記録・あらすじ引用> シェトラ…
>>続きを読む※過去メモより転記(2009.1.1新潟にて) このドキュメンタリーは上映中に観れなかったものの、生徒さんからDV…
>>続きを読む無料配信されていたのをなんとなく観ました。タイトルとかジャケットからイメージしたアドベンチャーものでは全くなく、ハイン…
>>続きを読む女性の自由と自立、そして愛を描く✿.* 字幕がミミズで5分も観れなかった………… 字幕作り直せ
女の子でもいいじゃん。 オラフの先祖たちは有名人ばかり。この血を絶えたくない父はオラフに結婚しろと言うがオラフは全く興…
>>続きを読む全然わかんなかったが不思議と嫌な感じもせず。そんなに人類に救う価値があるのかなと思いつつも、何かの救いか聖性を信じてか…
>>続きを読む【第73回ベルリン映画祭 パノラマ部門観客賞】 アポリーヌ・トラオレ監督作品。ベルリン映画祭パノラマ部門に出品され観客…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 今年のオープニング作品。変な映画だったな…と思いつつ見た後からジワジワくるやつだった。 …
>>続きを読むみんなビンビンか?! 戦争末期なのにハチャメチャしまくるから観ているこちらがハラハラするドイツ産コミカル戦争映画 …
>>続きを読む早くも心が折れてきた2作目(笑) エンドロールのNG集すらキツかった(´Д`) でもフリッツ・ホンカの名前が出てき…
>>続きを読む同居することになった父フィリップの恋人アンドレア。19歳の息子マーティンは最初は冷たくあしらっていたが、家族に明るさを取り戻してくれる魅力的なアンドレアに惹かれていく。そしてフィリップが出…
>>続きを読む私個人的には難解な作品でした。
蠱惑(こわく)と読む。1920年代前半にドイツで作られていた無字幕映画の一本。原案は「カリガリ博士」の脚本家カール・マ…
>>続きを読む[無駄な描写だらけで必要な描写が希薄、ブランダウアー三部作②] 50点 長年見たかったクラウス・マリア・ブランダウア…
>>続きを読む原題 lo sto bene、英 I AM FINE 舞台はルクセンブルク、イタリアから移り住んだアントニオが、同じく…
>>続きを読む2016年のドイツ映画祭で観賞しました。 『アンネの日記』は1959年にも映画化されていますが、その頃に出版されていた…
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