ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、ヨス・ステリング監督のさまよえる人々や、ユーリー・フォミチェフが出演するカフェ・ブダペスト、ヒマラヤを越える子供たちなどの作品があります。
映画祭見逃し作品。「CLUBファンダンゴ」のマティアス・グラスナー監督作。ベルリンで脚本賞取ってた。 約3時間の尺に5…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンが5週間ピナを取材したドキュメンタリー、「One day Pina Asked」を観て、ピナの舞…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 良かった。「コーヒーをめぐる冒険」ヤン・オーレ・ゲルスター監督 x サム・ライリー主演。 …
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷で鑑賞🎥 エルンスト・ルビッチ監督サイレント映画の短編(34分)で、1918年作品。 初期作ではル…
>>続きを読む睡魔に負けて記憶がほぼ無い。
本作の撮影に使われているFranscopeとは、スクリーンのサイズの名称であるが、これはCinemaScopeと同じ…
>>続きを読む『裁きは終りぬ』『眼には眼を』のアンドレ・カイヤット監督による社会派サスペンス。 主演はアニー・ジラルド。 早朝、ア…
>>続きを読む渋谷・ユーロスペースで『忘れな草』を観ました(^-^) ドイツ本国で話題となった認知症介護ドキュメンタリー映画という宣…
>>続きを読む本作のレビューは前編の「大いなる神秘/王城の掟」の頁にまとめて。
公開当時、ミニシアターにて(扇町ミュージアムスクエアだったかも) 殺人事件から始まり、犯人と目されるハンネスを警察は…
>>続きを読む失われた映画。独題「Der Januskopf(ヤヌスの頭)」。 観たい観たい。フィルムの発見を祈る。 監督 F・W…
>>続きを読むピーターは蜂に付きまとわれ、エルザは世界中の花を集める。彼らが一緒にいるためには困難が伴う。しかし二人の愛の世界は、現実ではなく、非現実な世界で満ち溢れていた。
とにかくカッコいい。 79-89年内の西ベルリンの背景とサブカルチャーについてのドキュメンタリー映画。 パンク、テク…
>>続きを読むバンクーバー国際映画祭にて。 ルイス・ホフマン主演、実話ベースの映画。 ベルリンで暮らすユダヤ人シオマ・シェーンハウ…
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