ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、トーマス・ステューバー監督のThe Frog and the Water(原題)や、リヴ・リサ・フリースが出演するプレゼンス、嘆きの皇太后などの作品があります。
いわくつきの城に泊まり研究をし、幽霊と戦いたいと思った主人公が恋人と友人3人で10日を過ごす話。 POVだけど酔うこと…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンが5週間ピナを取材したドキュメンタリー、「One day Pina Asked」を観て、ピナの舞…
>>続きを読む映画祭見逃し作品。「CLUBファンダンゴ」のマティアス・グラスナー監督作。ベルリンで脚本賞取ってた。 約3時間の尺に5…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 良かった。「コーヒーをめぐる冒険」ヤン・オーレ・ゲルスター監督 x サム・ライリー主演。 …
>>続きを読む渋谷・ユーロスペースで『忘れな草』を観ました(^-^) ドイツ本国で話題となった認知症介護ドキュメンタリー映画という宣…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷で鑑賞🎥 エルンスト・ルビッチ監督サイレント映画の短編(34分)で、1918年作品。 初期作ではル…
>>続きを読む睡魔に負けて記憶がほぼ無い。
本作の撮影に使われているFranscopeとは、スクリーンのサイズの名称であるが、これはCinemaScopeと同じ…
>>続きを読む『裁きは終りぬ』『眼には眼を』のアンドレ・カイヤット監督による社会派サスペンス。 主演はアニー・ジラルド。 早朝、ア…
>>続きを読むピーターは蜂に付きまとわれ、エルザは世界中の花を集める。彼らが一緒にいるためには困難が伴う。しかし二人の愛の世界は、現実ではなく、非現実な世界で満ち溢れていた。
とにかくカッコいい。 79-89年内の西ベルリンの背景とサブカルチャーについてのドキュメンタリー映画。 パンク、テク…
>>続きを読む人生の邪魔者を排除すべく策を巡らし、その効果を陰から見届けほくそ笑む謀略サスペンス。大好物なジャンルですけど「捻くれフ…
>>続きを読む失われた映画。独題「Der Januskopf(ヤヌスの頭)」。 観たい観たい。フィルムの発見を祈る。 監督 F・W…
>>続きを読む本作も学生時代作られた作品とのこと。原点を感じれます。 ここまで観れた方はfilmmarksさんにはないですが、この…
>>続きを読む