ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、ヴォルフガング・シュタウテ監督の枯葉や、ホルスト・フランクが出演する地獄のライト・スタッフ、アロイス・ネーベルなどの作品があります。
バラカン・ビートで話題になっていたので鑑賞。 主人公のアンサはどこかで見たと思ったらトーベに出演していた。そういえば映…
>>続きを読む2013年のカトリーヌ・ブレイヤ監督作品。彼女は17歳の時に初めて書いた小説が過激な性描写を多く含んでいたために、18…
>>続きを読む『ペルーの鳥』のロマン・ギャリー監督脚本のお遊び映画。奥様のジーン・セバーグの美しさを引き出した、好き放題の、シュール…
>>続きを読む相続人問題と恋愛問題などを絡ませながら、なかなか楽しく観られるマックス・オフュルス監督のドイツ(ウーファ)時代のコメデ…
>>続きを読むしみるぜ牛乳! ドイツ産へっぽこゾンビ映画なのですが、JVDなので吹替にすると途端にコメディとなり、挙げ句エンディン…
>>続きを読む甦る傑作シリ-ズ~☆ 金曜日の夜、巨大なオフィスのエレベ-タ-が止まった。地上25階密室の中は4人―月曜日まで人はこな…
>>続きを読む「プラーグの大学生」の三度目の映画化で初のトーキー。「戦(おのの)く影」(1922)のアルトゥール・ロビソン監督の遺作…
>>続きを読むアートハウスや実験映画でもない普通のクライム/青春ドラマなのに、エンタメ映画の明確な起承転結の構造を持たせないのは普通…
>>続きを読むグラスゴー映画祭にて。 これ面白かった。セルビアの社会制度の歪みにはまってしまった父親の必死な姿。 夫が一年以上前…
>>続きを読むたまたまつけてみていた 私が中学生の頃に強く考えていたことを彼女がしていてびっくりした そう、私がずっとしたかったこ…
>>続きを読む『思わぬことが状況打破!?(’-’*)♪』 本日のショートフィルムタイムは、日本人にやさしくうれしいセリフ無し作品で…
>>続きを読む『罪ある女』というタイトルで、DVDジャケットに「マリーナは恋人アレクサンダーに致死量の睡眠薬を飲ませて死に追いやった…
>>続きを読む史上最狂のマッド・サイエンティストが自分の城の研究室で創造した怪物たちに、(あと少しのところまで)命を吹き込んだ— が、すぐに彼らのことをすっかり忘れてしまう。ある日、町にやってきた見世物…
>>続きを読む原題は「私の望む人生」 「映画のようには愛せない」という邦題はうまいと思う
映画を撮影するために、初めて映画に主役として出演する新人女優と、いくつかの映画の出演をした男優が、日本のタイトル通り、…
>>続きを読む2016/12/6 DVD アコーディオン西部劇。フェルミン坊や(ドジャースのプイグっぽい)が暑苦しいけど、イグナチ…
>>続きを読むMyfffにて。 鑑賞した日にレビュー書こうと思ったらまさかの作品が見つからず、やっと発見して今に至ります笑 馬にも…
>>続きを読む異常繁殖した獰猛なネズミが人間に襲い掛かるモンスター・パニック映画。テレビ映画なので過度の期待は禁物だが、この手のジャ…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷にて鑑賞🎥 ルビッチ監督による短編(48分)のサイレント映画(音楽伴奏あり)。 いやぁ~、これまた…
>>続きを読む人々の往来が面白い。 色々な作品で楽しいダンスシーンがあるんだけど、セットが同じ?