その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
テッサロニキ映画祭にて。 面白かった。「ニューオーダー」っぽさも感じる(あそこまで激しくないけど)南米ブラジル産階級…
>>続きを読むルーマニア革命を記録したテレビ中継など、多くの既成映像素材のみを使い、ファロッキはそれらの順序を整理し、それらの映像が…
>>続きを読む【第74回ベルリン映画祭 ジェネレーション部門出品】 アスリ・オザースラン監督の長編4作目。ベルリン映画祭ジェネレーシ…
>>続きを読む【ドクメンタ14の裏側で何があったのか?】 5年に一度行われる世界最大規模の現代美術展「ドクメンタ」。ナチス・ドイツが…
>>続きを読む憧れのアーティストにどこまで近づけるのだろうか?私は最大限に努力し、日本人アーティスト横尾忠則の作品に極限まで同化する。
外国の絵本のようなアニメーションが印象的なオランダのショートフィルム。 幼い頃から海の中で生きたいと夢見ているジョナ…
>>続きを読む自分の家があるにもかかわらず、3羽の愛するオウムを連れて路上で暮らすことを選んだ老女の物語。語り手は海辺の街を彷徨う彼女を観察し、なぜ路上生活を選んだのかと尋ねる。彼女は一体何を思い、何を…
>>続きを読むクリストス・ゴダスは2018年春から、人間の信仰や知識、そして物質的・精神的世界の関係を探求するための旅に出た。だが2020年、新型コロナウイルスのパンデミックが世界を襲い、人々の活動が大…
>>続きを読むシャンプー店に勤めるおとなしい女性と、彼女がひそかに付き合う、年下の恋人で配車アプリドライバーのトゥアンを描く物語。トゥアンは日本に行くことになっている。二人は雨の日にだけ会う関係だが、雨…
>>続きを読む山形国際ドキュメンタリー映画祭にて。ウェリントン在住の小説家であるフィオナ・キッドマンが、著作を引用しながら半生を独白…
>>続きを読むイッツミーマルモ🍄 妊娠をキッカケに”自身の変化を観てみたい”という動機の元、奥さんにより撮影されるホームビデオ…
>>続きを読む家と仕事場を行き来するだけの日々を過ごしているアニメーターの女性。単調な暮らしの中、ある日彼女は羊の写真を見つける。すると次々と身の回りに不思議な出来事が起こり始め、退屈だった生活は一変し…
>>続きを読むヤギはある日困っていた小さな鳥を助け、その間には絆が生まれる。しかし、元気になった鳥はヤギの元を去ってしまう……。「困った時の友こそ真の友達」とは本当なのか? 民話にインスパイアされ、クロ…
>>続きを読む“ゴースト”とは突然連絡が途絶え無視する状態を指すスラング。バンコクへの旅⾏中に恋⼈と⾳信不通となり時間を持て余した主⼈公は幽霊のように街を彷徨い始める。スマートフォンの画⾯や絵⽂字など現…
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