昭和16年12月8日、早期和平を強調する山本五十六の指揮もと、連合艦隊はハワイ真珠湾を奇襲攻撃。そして、和平に持ち込みたい山本はミッドウェイ作戦に賭けたが失敗に終わる。そんななか、本郷英一…
>>続きを読む当時の大ヒット曲、さだまさし「関白宣言」を元にした歌謡映画でありサラリーマン喜劇なのですが、特筆すべき点が2点あります…
>>続きを読む1976年 松竹大船 カラー 93分 シネマスコープ *やや画像ボケするも褪色はさほどでもない *1 松竹【作品デー…
>>続きを読む瀬戸内海の島々の緑が、夏の太陽に映えて一段と美しい愛媛県今治市のとある漁港。その日、一人の女(秋吉)が砂にうずくまって、まるで死人のように動かないでいるのを少年(佐藤)は見た。
自身が八月生まれだからかテレビで一度か二度観ただけなのにやけに記憶に残っている作品。特に「八月の色 ぼくのこころ」とい…
>>続きを読むタナダユキの映画はひとつも面白いと思ったことがないし、先日見た『浜の朝日の嘘つきどもと』に至っては不快なぐらいだったの…
>>続きを読む@ シネ・ヌーヴォ 63 栗田ひろみのアイドル映画、ではなく笠智衆のアイドル映画だったのはさておき、東京から西へ移動…
>>続きを読む↓のレビューは。今はもうなくなってしまった映画レビューサイトに、鑑賞直後に投稿したレビューを。こちらのサイトに移行する…
>>続きを読む@ シネ・ヌーヴォ 59 みんな違ってみんないいじゃなくて、みんな違うぜそれがどうしたなのがとてもよい。 必死で生…
>>続きを読む旅行シリーズ8作目。 出来が良いのかシリーズに慣れたのか分からんが、結構笑えた。 シリーズ前半のフォーマットは解体さ…
>>続きを読む刑期を終えて出所した福田清造(フランキー堺)と加東一郎(財津一郎)は、40に達しようとする自分達の年齢を考え、まともな仕事につこうと別れることになった。それから一年後、東京港で荷役作業をし…
>>続きを読む冒頭10分くらい猫がどうこうで10分くらい持たせてしまうのはしつこくてすごい ビーバーって人はモデルだったそうで誘惑…
>>続きを読む原作:佐藤愛子、主演:岡田茉莉子だが、金に追われる物語なので、観ていて落ち着かない。 元々は、夫(川崎敬三)が絵描きの…
>>続きを読む導入の講談調?浪曲風?のところで期待したけど出来はいつもの瀬川昌治、子供の実験しつこく前フリしてたけどそれで驚かせるわ…
>>続きを読む66点 渥美清演じるは遠洋マグロ漁から貧乏長屋へ帰ってきたオケラの五郎 彼は、鑑別所から出所したばかりの近所の娘・…
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