#リチャード3世 #理查3世 主役は時々画面を通して自分の計画を語るシーンが多くて1955年の映画なのに、この第四の…
>>続きを読む前作パート2から、しっかり繋がってる。 微妙に、続編を感じるか感じないかの前作ラスト。 そして、ちゃんと前作の場面を…
>>続きを読む亡くなった夫の家に住み始めた母親と娘が様々な怪奇現象に見舞われる「ガバリン」シリーズ最終作となる第四作。第一作に主演の…
>>続きを読むネタバレ気味です 1966年公開。テンポが良く緊張感が緩まない増村監督のタイトな演出が良い。傑作との声に異論は無いけ…
>>続きを読むシリーズの最後を飾る本作では、コルレオーネ・ファミリーのドンであるマイケルがファミリーの事業を合法化し暴力にまみれた裏社会から抜け出そうとする姿を描く。
ゴッドファーザートリロジーの最終章。 シリーズで唯一アカデミー作品賞を逃し、ファンからの評判も前2作と比較するとやや低…
>>続きを読む大映から日活に渡り50年で150本以上の日本映画に携わってきたベテラン照明技師の熊谷秀夫にスポットを当てたドキュメンタ…
>>続きを読む専門学校の映画学科を舞台に「学校とは教育かビジネスか」というアンタッチャブルなテーマに挑んだ意欲作。現職教員が監督を務め、在学生を演者として起用。教育現場の“今”をリアルにあぶり出す。
自分も映像系の専門学校卒だから、見とかないといけない作品だと思ったので。 正直映画としてのクオリティがそこまで高いとは…
>>続きを読む懐かし過ぎて目頭が熱くなりました、小学生の頃何度も見返した一本。どんな小学3年生だ!(笑) 2043年、極悪犯罪者で…
>>続きを読むロッキーの魂を引き継いだチャンプ、クリードの前にムショ上がりの幼馴染デイミアンが現れる。実は、クリードには家族同然の仲間を宿敵に変える誰にも言えない過ちがあったのだ。復讐を誓う最強の敵から…
>>続きを読む自転車が印象的な映画を特集する授業で鑑賞。 コメディアンであったジャック・タチの初監督作品。自転車に乗った郵便配達人…
>>続きを読む