その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
幼少期から思春期まで13年にわたり、出稼ぎに行った両親と離れブラジルで暮らしたマルコスと妹2人。子供たちの教育費を捻出するための出稼ぎだったにもかかわらず、空白の時間は「子供達との絆」を失…
>>続きを読む映画館襲撃を目論み、実行に移す若者たち。いつの時代も若者たちの行き場のない怒りや苛立ちは変わることがない。そして時にそれは、無謀な犯罪へエスカレートさせてしまうこともある。本作も不況にあえ…
>>続きを読む南米系の監督さんの作品中心に、コロナ禍やロックダウンがテーマのショートムービーを13本集めたホラーアンソロジー こうい…
>>続きを読む[それは産声、或いは叫び声] 80点 カンヌ映画祭のコンペに出品されたイレシュの長編一作目。映画は出産を控えた若い夫…
>>続きを読むアジアンドキュメンタリーズにて ベトナムの女性工員たちを追った作品 女性工員たちの厳しさを扱った作品であるが、まあ普…
>>続きを読むグエン・タイン・ヴァン監督作品! ベトナム映画特集② 1976年・南北ベトナム統一が実現し、北から20年ぶりに南の…
>>続きを読む[カザフスタン、ある少年の恋] 80点 デビュー短編『July』でも描かれていた電車と映画館が本作品でも登場する。と…
>>続きを読む一切の記憶がない。完全睡眠。 じゃあmarkしてんじゃねえって?うるせえ!
結婚生活がマンネリ化してきたマグダレーナとアッシュ。息子のカイを授かってからは夜の生活も途絶えがちになり、2人の間には不穏な空気が漂っていた。そんな状態の中でアッシュが2人きりのバカンス旅…
>>続きを読むa dull movie.
孤独な旅人は、内に秘めた憧れを解放するために旅に出る。やむことのない憧れは辺りに広まり、同乗客たちは余儀なく自身の願望と失望に直面することになる。
エストニアの短編。ど実験映画だった。バス?電車?の車内の人々が絡み合い、最終的にとんでもない状態に。理解は出来ないけど…
>>続きを読むガラス張のアパレル事務所を外側から捉えたカメラが下降していくと、建物の中へ人物が入っていく光景を見出し、すぐさまその人…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 ベルリンで見逃したやつ。ミシェル・フランコのプロデュース。 志高くメキシコ軍士官学校に入学し…
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