1980年代製作のおすすめ映画。この年代には、藤原良二監督の忍者ハットリくん ニンニンふるさと大作戦の巻や、イフタク・カツールが出演するグローイング・アップ7/恋の卒業パーティ、あいつに恋してなどの作品があります。
本作は漫画原作があります。しかし、そこは藤子不二雄A先生らしく、オチもなければ、クライマックスも省略されているというい…
>>続きを読む6作目で不在だったボビーがカムバック。今作はヒューイの新車をぶっ壊してしまって3人でホテルスタッフのアルバイトをする。…
>>続きを読む道産馬とともに北海道・日高から九州・鹿児島まで2600kmの日本縦断に挑まざるを得なくなった青年の姿を描いた、新城卓監…
>>続きを読む「男の争い」(1955)「日曜はダメよ」(1960)のジュールス・ダッシン監督の最終作。テイタム・オニール(当時16歳…
>>続きを読む丁寧な人形アニメと実写のハイブリッド、後世に語り継がれるべき傑作。涙を流した地蔵が「水」になってひろちゃんの口に運ばれ…
>>続きを読むこれは大分前に観て記憶がないので、観る機会があればレビュー追加したいと思います。 1回目
YT. 24-105。イタリア語版字幕なし。モレッティ祭り。 何度か見たのだけれど、少しずつわかるようになってきた。…
>>続きを読む意外なくらい本達に感情がある演出でビックリしました。特に花柄のカバーしてる本がレイプされた時の衝撃さたるや。本が絡まる…
>>続きを読むリンチとか好きな人は気にいると思う。エキセントリックの塊のような映画。エドワード・ホッパーを想起させるような構図の映像…
>>続きを読む倍速撮影を駆使して不気味な映像に仕上げていた、鮮烈なヤバさの作品。
裸の女性が甲冑に身を包んだ騎士に追われ、フレイル(鉄製モヤットボールが鎖で棒にくっついてる奴)でぶちのめされるという…
>>続きを読む親父はジョー山中、母親は阿木燿子、叔父は原田芳雄、血が濃すぎの黒木さん。アイドル時代のライブステージをほぼフル演奏でみ…
>>続きを読む本作の原作者は岐阜市出身の同い年で本名をマスダといったがそれじゃあピンクレディーになっちゃうからペンネームを本田恵子に…
>>続きを読む吹替がずっと小粋なアメリカンジョーク調で味わいがある。香港映画で広い墓地が出てくるのあんまり見ない。CIDは捜査課のこ…
>>続きを読む“La Casa” を巡って④ 輸入盤にて鑑賞。 前作(?) “La Casa 3 / Ghosthouse” が…
>>続きを読む駿河屋で買って放置していたVHSで『シャタラー』を鑑賞。 吉川晃司の4本目の主演作で、日伊合作のイタリアロケの作品です…
>>続きを読む『アギーレ 神の怒り』と全く同じ話で、ちゃんとスペイン人がスペイン語で撮ったもの。150分もあるがまぁまぁ楽しめた。 …
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