2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、河真鮮監督の桜と無窮花や、ハーレイ・ジョエル・オスメントが出演するSleepwalker(原題)、バイドーン 真夜中の来訪者などの作品があります。
彼女と別れたいけど言い出せない男が問題解決屋に依頼したら、思わぬ展開に。天真爛漫なGFにバカな悪友、セクシーすぎる姉、…
>>続きを読む泣けた…本当泣けた。 離婚を決意した結婚3年目の夫婦が、一度も一緒に行ったことがなかったカラオケBOXで交わす会話劇…
>>続きを読むシンプルなタイトルやったけど、 ポリス系でバディものは大抵、 コメディて相場決まってるやん?笑 ちょっとおもろそうや…
>>続きを読むダミアン・ハーストによる70億かけた『川口浩探検隊』(笑) とはいえピーター・ジャクソンの『コリン・マッケンジー』等と…
>>続きを読む12年前の事故以来、秀人は弟・雅人を避けるようになっていた。数年ぶりに故郷を訪れた秀人は、ここにいるはずのない雅人の姿を見る。「あの日のこと、覚えてる?」雅人はそう秀人に尋ねると、秀人を事…
>>続きを読むこの前mubiで配信されてたこの映画、登録されてたのね この映画の監督はかのアレクセイ・ゲルマンの息子アレクセイJr…
>>続きを読むレビュー一番乗り。 家庭用3Dプリンタを作るスタートアップと経営者としての在り方をメインとしたドキュメンタリー。 スタ…
>>続きを読むeuフィルムデーズ2023で『ネズミは天国がお似合い』を見て、本作を思い出し、2017年当時の自分のSNS投稿や記憶を…
>>続きを読む風景を映してる画と音が最高で水墨画のような格好良さは★5 これは大きい画面で観れてよかった! 自然ドキュメンタリーで…
>>続きを読むバドヴァの資産家の娘キャタリーナは男などまるで眼中にない”じゃじゃ馬”として、街でも有名な存在だった。ある日、父親が淑やかで従順な妹娘ビアンカの求婚者たちへ「姉娘の嫁ぎ先が決まるまでは誰も…
>>続きを読む専業主婦がラジオDJになって大活躍するも、家族との時間が疎かになり・・・というインド映画。 『マダム・イン・ニューヨ…
>>続きを読む近未来の東京。6歳の少年裕太(石塚獅桜)は、運動も勉強も全て家の中で行うように、両親から教育されている。一方で、年の近い兄の健二(鳥居颯)は学校に行き、自由奔放に日々を過ごす。誕生日の夜、…
>>続きを読むインド映画の新作が日本語字幕で観れるなんて大阪アジアン映画祭に感謝♡全編英語(+コンカニ語)、歌も踊りもなくインド感が…
>>続きを読む金も暇もある裕福な中年らが集まってはクソで下劣なジョークや倫理観を欠いた悪ノリで騒いでいる。死にかけた父親から遺産が転…
>>続きを読む歌や躍りが一番上手いからじゃなくて、彼らの心の綺麗さに魅せられてほしいと思って選んだんだっていうパク・ジニョンさんの話…
>>続きを読む過去鑑賞📀
ベルトラン・マンディコ監督『Boro in the Box』(2011) 「箱」として産まれた生についてー 『箱男…
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