映画批評月間 フランス映画の現在vol.04 デルフィーヌ・セイリグ生誕90年記念の特集の1作。 フランスで2台目(…
>>続きを読むイヤ~、参った!何か凄く良かった☆ 背景がノスタルジックでエキゾチック、それだけで世界に引き摺り込まれ、主演のジェーン…
>>続きを読むやばすぎる、やばすぎて体感一時間くらいで終わってしまったデュラスで一番長い映画ってインディアソングの二時間くらいだと思…
>>続きを読む登場人物が少ない
『セザレ』の精神的続編にあたる本作は、一見するとローマの都市風景をめぐったエッセイ映画のように思える。しかし実際には、…
>>続きを読む−私はあなたの身体から切り離せない、時間の断絶 −愛がいきるとこまでどうすれば到達できる? −私を解放するのはあな…
>>続きを読む「船舶ナイト号」 冒頭、パリの電話局に勤める青年が、当直中の退屈しのぎにでたらめにかけた電話に出た女性と、深夜の長電…
>>続きを読む昔アテネでやってて観たはずだがあまり記憶に残っていなったが素晴らしい、素晴らしいが記憶に残るタイプの映画でもないとは思…
>>続きを読む「バクスター、ヴェラ・バクスター」 冒頭、千年前の大西洋岸の森。領主の戦争や十字軍で夫が遠征し、妻たちは何ヶ月も家で…
>>続きを読む物語に関してはデュラス作品で初見で何か理解できるたぐいのものではないということだけは理解はしているので一旦脇に置き …
>>続きを読むアラン・ロブ=グリエの特集上映が行われている中思い出したけど、同じフランスの作家でもデュラスの方が映像に対する哲学は優…
>>続きを読む[] 80点 ジャン・シャポー長編一作目。脚本がマルグリット・デュラスで、当初はジャンヌ・モローが主演のはずだったら…
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