16歳のテテは、学校にも家にも居場所が見つけられずにいました。両親が失業中のため、リオデジャネイロのコパカバーナに住む祖父母の家に引っ越すことになり、新しい学校生活がスタートします。ここで…
>>続きを読むアイルランドに実在した画家・小説家であるクリスティ・ブラウンの半生を描いた作品。重度の脳性小児麻痺を患い、左足しか動かすことができないクリスティは、努力の末に左足だけで絵を描けるようになる。
平壌国際映画祭に招待されたノールウェー人の女監督が北朝鮮の人々にインタビューをするドキュメンタリー作品。 まず映画祭…
>>続きを読む観終わった後、普通に良かったと感じた。 特別名作でもないし、特別好きな映画にはならないとは思ったが、普通に好きな映画。…
>>続きを読む#150 TIFF2025の6本目。 日本映画特別上映 素晴らしかった! てっきり、いままでにもあった、外国人が解釈…
>>続きを読む当時マリエル・ヘミングウェイは20才ぐらいか。恋愛もスポーツもソコソコで、何度かあるサウナシーンとかラブシーンのフルヌ…
>>続きを読む備忘録
秘かに楽しみにしているお気に入りシリーズの第3弾である。当然ながら1も2もDVDで繰り返し観るほど大好きなのだ。しかし…
>>続きを読む生まれ持った境遇の違いから、母 から与えられる愛の差にいがみながらも、どこかで“兄”を思って生きる弟。 観ている側…
>>続きを読むクロード・ルルーシュ監督『Toute une vie』≒ 人生すべて/一生涯 第一次世界大戦直前から1960年代に至る…
>>続きを読むダイエットのために職場からジョギング。初日はタクシーで帰ってきたけど毎日走っていたら楽しくなっちゃう40女のジョアンウ…
>>続きを読む気づけばアテネフランセで何年かぶりに特集組まれてたジーバーベルグの、一番大人しめの作品 このジーバーベルグ、それまで…
>>続きを読む突如、母親の死を受けた小さな少年エリアス。そこでエリアスは、母親を連れて行った神様に復讐をすることに。その危険な復讐とは一体…。そして、重罪を犯したエリアスの運命やいかに。