チャン・カイヨク(ヨク)は幼い頃に両親が離婚し、母と共に広州へ引っ越した。母を病気で亡くしたあと、父の住む香港に戻るヨク。社会の底辺をさすらう中、認知症を患うツェー・ユエンファン(ファニー…
>>続きを読む倦怠期を迎えたワンダとジャン。永遠の愛を確かめるため、冬のバルト海沿いをソリで旅するふたりだったが、数々のトラブルに⾒舞われる。果たして彼らは関係を修復できるのか……。
ポーランド映画祭にて。 倦怠期のカップル、ヴァンダはもう別れたい、ヤンはやり直したい。そんな二人がカップルとして関係…
>>続きを読む友人A原(開始25分辺りで登場) 図書館シーンで(2秒笑)エキストラ出演 それでもうれしくて 電話をかけてしまったら…
>>続きを読む女性の社会的平等がなかなか得られない印象のインド。なにがあろうが、女性が自由に働ける社会は素晴らしいね。 主人公デヴ…
>>続きを読むアイシャはイスラム教徒の家政婦。ヒンドゥー教徒の家で一日だけ仕事をすることになった。彼女は自分の身元を率直に伝えるが、自己紹介の際に家の主人が彼女の名前を「アシャ」と聞き間違えてしまう。や…
>>続きを読む2021.11.17 札幌国際短編映画祭 オンライン
1973年にチェコで起きた無差別大量轢き殺し事件の犯人を描く。手紙、裁判での供述は犯人の言葉をそのまま使用。 監督二…
>>続きを読む思い出の森が高速道路計画で消えてしまう―─大切な場所を守るため、動物好きの大学生メイベルが選んだ最後の手段は、なんとビーバーになること!?極秘テクノロジーを使い、見た目はビーバー、中身は人…
>>続きを読む普段は大人しい主人公たちが、溜まりに溜まった怒りを爆発させ「バカヤロー!!!」と叫ぶまでの行程を描いた4話のオムニバス…
>>続きを読む自身がレズビアンであることに悲観的な希子は、親友への気持ちを伝えられず思い悩む日々を過ごす。ついに想いを断ち切って地元へ帰る決意をし、別れを告げるべく親友の元へ向かうが…。