「生きる歓び」 冒頭、1920年代のローマ。ファシスト党が台頭し始めた頃。除隊、孤児、中間、街を彷徨う、黒シャツ党の…
>>続きを読む不動産屋に勤める柴田(片山享)は、なんでも「しょうがない」と言う。 しかし自分の身に起きた「しょうがなくない」状況に向き合えず、何もない空 き物件に住み始める。生きていくために理屈は必要な…
>>続きを読むほぼ全編アウシュヴィッツの収容所で撮影された初の映画だそうだ。 「アウシュヴィッツのチャンピオン」「アウシュヴィッツ…
>>続きを読むタイトルバックが秀逸なデザイン。海の中の生き物の成り立ちを追求することによって生命の出来る仕組みを説きあかそうという相…
>>続きを読むプロパガンダ的だからハイにならず大人しい感じの作品。 でもカストロの演説が長いせいで終わり際まで寝てしまった……。
東京都の教育現場で日の丸や君が代を強制する右傾化や、言論の統制、日本社会の戦前への回帰が進むなか、自分が自分であり続け…
>>続きを読む2019年上海国際映画祭 最優秀作品賞 最優秀女優賞 残念ながらここではイメージ無しだけど、ポスタービジュアルがとっ…
>>続きを読むイランの反政府デモが拡大し、政府による虐殺も始まったが、ここに出てきた「彼女たち」は今何をしてるんだろう。叫んでいるの…
>>続きを読むここのレビューをみるとやはりヴィーガンに対する反応は良いものではない。 私は環境問題などに興味があり、そこからヴィー…
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