日本のおすすめ映画。日本映画には、野田幸男監督の不良番長 突撃一番や、倉科カナが出演する花子の日記、極道の食卓 クジラなどの作品があります。
知り合から、STAFFとして参加した 映画が公開になると📩もらって・・ 「大変な現場で、苦労した分観ていただきたい…
>>続きを読むおもしろい映画とおもしろくない映画は、何でこんなに時間の感覚が違うんだろう?と考えながら鑑賞😊
手料理の一品に合わせたオムニバス。ただ、どのストーリーも大きな驚きもなく淡々と進む。最後もプツッと終了。あとから2があ…
>>続きを読むスカパーにて。戦前から何作も作られた丹下左膳。今作は戦前から人気のあった大河内傳次郎を起用した53年版。戦前の1920…
>>続きを読む道場破りと称して惨殺しそこで奪った刀に魅せられ辻斬りを繰り返す丹下左膳は大河内傳次郎の役作りと相まってまるで気違いだ…
【不倫の果て】 最近昭和30年代の邦画が面白くなっている私。これもその一つで、某名画座で見たのですが、結構面白い。な…
>>続きを読む木下惠介の「川津祐介BL学生路線」というものがあるらしく(『惜春鳥』とこれしか知らないが、あと1本くらいはありそう)、…
>>続きを読むとりあえずムーラボの公式サイト見て、この作品はマシンボーイの好みとは正反対な気がする、けどもムーラボのんで時間が合うな…
>>続きを読む【佳作発見!】 邦画だけど、原作はエド・マクベインの87分署シリーズの「殺意の楔」だとか。 恋人を刑事に射殺された…
>>続きを読む小児麻痺という現代だったら映画化は無理であろうテーマに挑んだ松山善三監督作。最初は偽善的だなと思っていたが意外にもコミ…
>>続きを読む『男の紋章』シリーズ第1弾なんですね 皆さんお若い✨ 主人公は大島竜次(高橋英樹氏) 1963年の高橋氏は可愛い…渡世…
>>続きを読むシアターセブンにて鑑賞。 太宰治の未完の作品「グッド・バイ」を原案としたコメディ。 監督した谷健二氏の作品は今回が初…
>>続きを読む70年代末の「東京ロッカーズ」と呼ばれたムーブメントを捉えた作品 各バンドは事務所に所属せず自主盤を作ったり企画イベ…
>>続きを読む『闇動画7』 「不在の視線、非在の視点」=バイク便の男を何故か録画する会社の話🏍️。いろいろ後味が悪い。 「赤い乗…
>>続きを読む公開年としては「とんかつ大将」と同じ年、松竹での川島雄三作品。 ここにはスーパーマンは出て来ず、戦後から急成長して「欧…
>>続きを読む六月、HR。クラスの人気者だった少女、松井里奈が事件に巻き込まれ学校に来れなくなったことを、担任の先生から知らされる。誰のせいなのか、誰が悪いのか。若さに振り回される少年少女の青春群像。
京都国際学生映画祭にて。 挑戦的で巧みな拵えと昏く荒いナマさが魅力的な青春ホラー/学校の神話。 高校を舞台にしたいろ…
>>続きを読む晴れ渡っている空が徐々に薄暗くなり、ジメジメしてくるような展開。ただ、前半は退屈だった。