日本のおすすめ映画。日本映画には、齊藤路蘭監督のNo Other Loveや、花江夏樹が出演する東京流氷〜COOL IT DOWN〜、七人の野獣 血の宣言などの作品があります。
男は自室にて一人佇む。映画を撮ろうと志すも、順調にはいっていないようだ。すると突然、“何か”から声をかけられる。自分しかいないはずの部屋、男は動転するが、声の主を発見し、おそるおそる対話を…
>>続きを読む2020年、東京でオリンピックが開催される事になった。ところが、地球温暖化の影響で東京の温度は年々上昇し、競技そのものの実施を危ぶむ声が出ていた。そんな中、北海道・網走沖に毎年漂着する大量…
>>続きを読む『闇動画7』 「不在の視線、非在の視点」=バイク便の男を何故か録画する会社の話🏍️。いろいろ後味が悪い。 「赤い乗…
>>続きを読むチュンは大学時代に住んでいたシェアハウスに訪れ、宇月と久々に再会をする。懐かしい記憶の中に何か期待を持つふたり。しかし明日には互いの道を歩いていくのである。
あったかもしれない未来を、過去から探すということは、何か責任逃れをしているような気持ちになる。後付けの飾りばかりとなっ…
>>続きを読む市川崑つながりでwikiによるとどうやら監督デビューはこれが初めてのよう。昭和11年。しかもアニメ。 短編アニメで7分…
>>続きを読む笑いながら突然死してしまう奇病「笑い死に」が全世界で拡大。人々は感染を恐れ、笑う事を禁止する。感情を殺す薬を飲み、心を失った世界で、自由に生きることを選んだ人々がいた。
松本卓也監督の最新作、なんとか最終日に間に合いました。コロナ吹き荒れる最中、地方ロケ合宿で撮られた作品です。また、本当…
>>続きを読む大阪でOLとして働く裕子(泉茉里)は、劇作家としての成功を目指す夫・聡(ODAGWA SHION)と慎ましく暮らしている。 娘が生まれてなお、母性がわかないことに悩む裕子にとって唯一の相談…
>>続きを読む監督は日本のマルチアーティストのようですが、この静止画集はちょっとやっちゃいけないことじゃないかな、と思いました。絵本…
>>続きを読む人間の身勝手さ、 孤独、 温もりの愛おしさ シンプルな線の表現力に圧倒される
「ある日」、「ある時」、「ある場所」で、4人の「女」と1人の「男」に「ある事」が起きた。「ある男」達はそれを消費し、「ある女」はそれに憤りを覚えた。
テアトル新宿の田辺・弁慶映画祭セレクション2022にて鑑賞 当セレクションのラインナップを観るまでは、中濱 宏介監督…
>>続きを読む鎌倉で子供たちを更生させる活動を行う神野智明は、親に虐待され、犬小屋でイヌと一緒に生活していた盲目の少女・百合絵を預かる。やがて1人の女性として百合絵を愛するようになった神野は、生徒たちの…
>>続きを読む女子高生の由麻は、引っ越したばかりの新居にえもいわれぬ不安を感じていた。彼女に降りかかる、恐怖体験。だが、事態はナナメ上の展開を見せていく・・・。
息子達に「ニシンの様に、タラバガニの様に育て!」と教える北海のスパルタ漁師。どんなお薬使ったんだ?と訝るほど動物達が撮…
>>続きを読むパク・ヒョンシク目的に視聴📺 彼が所属する韓国アイドルグループZE:Aのメンバーたち主演で作られた映画なのだけど、まあ…
>>続きを読む芥川也寸志特集上映にて鑑賞。一葉原作の2本の映画化のうち『にごりえ』は鑑賞したが、本作品は初鑑賞。紙風船で遊ぶとき以外…
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