1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ゲオルク・ヴィルヘルム・パプスト監督の喜びなき街や、大河内伝次郎が出演する忠次旅日記 甲州殺陣篇、血涙の志士などの作品があります。
フォードのサイレントで一番面白い!この前『四人の息子』見たときにそう思ったが凌駕してきた。 政治闘争に参加したことで祖…
>>続きを読む「国境の町」(1933)で知られる戦前ロシアの名匠ボリス・バルネットが、単独監督デビュー作「帽子箱を持った少女」(19…
>>続きを読むミッキー短編ちょこまかとレビュー なんか、すみません 🙇 ミッキ〜第一作目から 順に辿るレビュー、 もうちょっとお付…
>>続きを読むバスター・キートンが電気屋敷を作る。キートンで家(電気屋敷は他人の屋敷だけど)といえば『文化生活一週間』の家の印象が強…
>>続きを読むナチス映画「意志の勝利」(1935)の監督として有名なレニ・リーフェンシュタールの女優時代初主演作。 監督脚本は彼女の…
>>続きを読むザムザ阿佐ヶ谷にて、活弁と生演奏と共に鑑賞 自分が100年前に映画好きとして過ごしていたとしたらきっとこんなふうにワク…
>>続きを読むバスターキートンの長編デビュー作となるサイレント映画。おしゃれなオープニングや細かい色使いの変化などに当時の技巧が見ら…
>>続きを読む凄く見やすいサイレント映画だった。 「女優ナナ」で強烈なインパクトがあったヒロイン・カトリーヌヘスリング。好みでは…
>>続きを読むカンザスシティのニューマン劇場でのみ見ることができた、ウォルト・ディズニーが最初に制作した3分ほどの映像作品。100年…
>>続きを読むF・W・ムルナウ監督の現存最古の映画。脚本は「カリガリ博士」(1919)「サンライズ」(1927)のカール・マイヤー。…
>>続きを読む1937年創設の最高のフランス映画に与えられる「ルイ・デリュック賞」に名を残す、33歳で夭折したフランスの映画監督、脚…
>>続きを読む三人、いや、四人の男と一人の女のアクション映画で、正直長いけれど、映画黎明期にこれだけのアクションが出来ていたことはや…
>>続きを読むあけましておめでとうございます~🎍 今年も宜しくお願い致します…m(__)m 今年もめげずにキートン作品から。 ひ…
>>続きを読むマキノさんの「映画渡世」を読んだので、最初のエポックな作品である本作を視聴。貴重な作品であっても、もはや消失していた…
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