2017年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ジョン・ジェンクス監督のThe Hippopotamus(原題)や、白畑伸が出演するデッドコップ、映像の発見=松本俊夫の時代 第Ⅱ部 拡張映画篇などの作品があります。
テッドは作品が教科書に載ったこともあるほどの詩人だが、長年スランプに陥り、今はウイスキーを飲みながらゆっくり風呂に浸か…
>>続きを読む2017年4月12日、映像作家・松本俊夫がこの世を去りました(享年85歳)。映像作家として、また映画理論家として革新的な映画表現に大きな影響を与えていた松本俊夫。記録映画、実験映画、劇映…
>>続きを読む右眼のデザイン→サイケ 松本俊夫の文体でみんな書く 横尾忠則 大島渚の結婚式のスピーチ 万博の話
カンヌでルンガーノ・ニョニ監督の新作が上映されたので、この作品もFilmarksでも登録されているかチェックしてみたら…
>>続きを読む六本木の半グレ集団・ローンウルフの元メンバー・佐治昌平(山根和馬)は知り合いの加藤(赤井英和)のボクシングジムでトレーナーとして働いていた。そんなある日、元メンバーの猪瀬(小久保寿人)が新…
>>続きを読む天才、繰り返しの芸が多いのに見るたびに新しい感覚になるのは園子温や松本人志の作品を見たときと同じです。 劇中のボン溝黒…
>>続きを読む「野生爆弾のザ・ワールドチャネリング」にて観賞 彼の作る独特の世界観が好き
島根県で生まれた川村信子(後のマダム信子)は、生活は貧しく、ちゃんとした食事にも事欠いていた。家族は大阪に移るが、小学生の信子は、貧しさゆえに、同級生、教師にもバカにされる。彼女の心に「早…
>>続きを読むシングルマザーの母に妹と育てられたマギー。彼女は遊びたい盛りだったが、経済的に困窮している母は金回りのいいリチャードとの交際に夢中。そんなリチャードにマギーはうさん臭さを感じていた。ある夜…
>>続きを読む危篤状態を乗り越えた後初となるスタンドアップ・ライブで、サラのコメディ魂が炸裂。十八番の破壊的に過激な笑いを添えた、笑える実話や悲しい現実がてんこ盛り!
大病しても何のその。得意のユダヤ人ネタと、女性差別ネタと、宗教批判ネタに、闘病中の新ネタを加えてステージにカムバックし…
>>続きを読む2022/11/02 Netflix 1996作品目
「さあ、乱交パーティーだ」恋人との関係に退屈していたカップル達が刺激を求めて乱交パーティーを開催する。だが、集まったのはたったの2組、しかもロクでもない男も現れ事態は思わぬ展開へ...
覚悟がないのに乱行なんて計画したらアカン笑 しかしこう言う馬鹿やっちゃうのもミドルエイジクライシス的な事なんだろうか…
>>続きを読むデイヴ・ヒルさん、マット・ジョーンズさん、監督・脚本によるロマンス・コメディ。お二人はご主演も務めておられます。 カ…
>>続きを読む地球最強の力持ちを決める大会、シュワルツェネッガークラシック。 世界中から身長2m体重180kgを超える巨人達が集まり…
>>続きを読む、さら歯日はさはないライブ差はらはさあさあは、はされさハラハラはさらさらさは差、さ、さ
🛸 🛸 🛸 UFO?謎の光の出現と失踪した若者3人のファウンドフッテージホラー リアルぽい昔のニュースとかビデオとか映…
>>続きを読む『プールサイド・デイズ』同様に、少年がサマーバケーションに訪れた田舎街で、ひと夏の"労働"(アルバイト)を通じて人間的…
>>続きを読む崖っぷちの男が劇団のオーディションにやってきた。「芝居は嘘を真実のように演じるのだ」という座長の考えの中、理不尽の連続。何が嘘で何が真実なのか?男と座長の戦いの結末は?
物語も二転三転とひねりもあり よく練られた脚本だと思いますが タイトルと設定が残念だ 子供て言っても天才子役も実際にい…
>>続きを読むあー、これ劇場へ観に行ったわ。 内容は濃くない。 記録。