2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、セブン・サムシングや、志田彩良が出演するサルビア、そこにとどまる人々などの作品があります。
半年前の脱線事故によって、土谷 翔が亡くなった。 翔と共に事故に巻き込まれた土谷日奈子は、生き残ってしまった事に対して罪悪感を抱えながら生きていた。
5人家族の1人の死により家族全員がとことんバラバラになってしまった。 1番支えあうべき関係であるべき存在の家族が、…
>>続きを読むシリアとの国境に近いレバノン北部で食堂を営み、変わりゆく村に留まり続ける男の思いが刻まれる。『されど、レバノン』(2009NAC、奨励賞)のエリアーン・ラヘブ作品。
ナディーン・ラバキー監督『キャラメル』『私たちはどこに行くの?』共に再見しエリアーン・ラヘブ監督『そこにとどまる人々』…
>>続きを読む酒乱の父によって、母が命を落とす現場を目撃してしまった幼児のヤスミン。25年後、検察官になった彼女は、知事の息子ティモシー・ロックによる妻殺しの事件を担当していた。ティモシーの容疑は明らか…
>>続きを読むあかん、これは笑ってまう。 きーやんと浪川大輔の声ファンなので見てみたけど、イケボすぎて無理。 途中から目瞑って耳で楽…
>>続きを読む2021年109本目 4月11本目 サードパーティ[4.0] The Third Party(2016)/117分/N…
>>続きを読む監督が7歳の時の実体験を元にした、自身の母親についての実話。アメリカ、とくにフロリダではこうゆう事がよくあるから、もっ…
>>続きを読む一家6人と、リャマとアルパカが200頭、羊が15頭、ニワトリ5羽、それに馬とロバ。標高4700mの高地で生きてきた彼らがある日ふもとの村に移住した。これはそんな彼らの日常のおよそ一年半の記…
>>続きを読む不良少女エイミーが、引っ越した先で出会った新しい友達のクロエ。 エイミーはクロエが秘密を抱えている事を知る… 少しず…
>>続きを読む友達、恋人、家族とも仲良くし、特に問題があるわけでもない日々を過ごす。話す程でもないが、話さないと少し苦しい。壁をジーっと見つめる時の、あの気持ちを掬い上げてくれるよう。
(寝落ちしました) 6月11日はテレビ朝日系列ドラマ 「警視庁失踪人捜査課」の最終回が放送された日です!(2010年)…
>>続きを読む主人公が自分に自信を持ちすぎてて鼻持ちならなさすぎて途中見るのが辛かった。 大学に入学当初くらいの自分と似てる部分もい…
>>続きを読む詩的な表現と美しい生物の映像が、彼らの懸命に生きている姿と人間の行いを対立的に際立てていて涙が止まらなかった。 アメリ…
>>続きを読む破地獄の儀式をする道士の父親、東(ン・マンタ)は妻が亡くなった後、水商売の女性(キャリー・ン)と同棲している。 東の…
>>続きを読む兄と弟の旅(男兄弟がいないので憧れるー) 弟役のラース・アイディンガー。 好きな映画「アクトレス」演出家の役で出演して…
>>続きを読む【ツアールート】 ◯◯◯◯◯◯1011 ◯◯4◯◯◯9◯ ◯◯◯6◯◯8◯ ◯37◯◯◯◯◯ 2◯◯5◯◯◯◯ 1…
>>続きを読むみんな観てくれ… フィルマで俺含め8人しか観てない…(´・ω・`)笑 かっこいーよ
詩人のホフマンは、歌姫ステラとの恋敵であるリンドルフにそそのかされ、過去に愛した3人の女たち、機械仕掛けの人形オランピア、高級売春婦のジュリエッタ、歌手のアントニアとの思い出を語りだす。 …
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