2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、クォン・ゴ監督のノンストップ・トリガーや、ジャオ・ズオが出演するレイダース・オブ・ムージン 失われた財宝、監禁小屋などの作品があります。
1995年、終戦間もないボスニアで地雷撤去作業を行うツェレ中尉の小隊が廃工場の地下に閉じ込められている男を発見。ダバと…
>>続きを読む面白かった〜〜 ドキドキ💓ワクワクしました。。 もうひたすらにかわい!! ドタバタアドベンチャー!! 猫🐈が想像以…
>>続きを読む町おこしのために集められた未経験者を中心としたジャズバンドのメンバーが、それぞれの人生に向き合いながらライブ演奏に向け…
>>続きを読む事業に失敗し自殺寸前まで追い込まれていた男が、前世で家族だった人々と出会い、明日への一歩を踏み出していく姿を描くファン…
>>続きを読む福田沙紀さんクロニクル 2011年はTVドラマ4クールすべて出演(主演も)。このあたりがピークということになるんだろう…
>>続きを読む完山監督の長編デビュー作“seesaw”が素晴らしかったので、完山監督作品が見たくてDVDを購入。本作は、若手監督4人…
>>続きを読むエッロ〜!!!うひょー!!!でもお姉様とは言い難いお年の方が主人公だからちょーっとしんどいシーンある!!うん!!しんど…
>>続きを読む出ました。B級にも入らないC級?な映画。 日の当たらないこの映画は、もしかしたら高校生でも撮れるんじゃないかレベル。 …
>>続きを読む大家族も部族社会も登場しない、個人主義的中産階級を描いたシティーポップなガーナ+ナイジェリア映画。かなりリッチそうでは…
>>続きを読む半年前の脱線事故によって、土谷 翔が亡くなった。 翔と共に事故に巻き込まれた土谷日奈子は、生き残ってしまった事に対して罪悪感を抱えながら生きていた。
5人家族の1人の死により家族全員がとことんバラバラになってしまった。 1番支えあうべき関係であるべき存在の家族が、…
>>続きを読むシリアとの国境に近いレバノン北部で食堂を営み、変わりゆく村に留まり続ける男の思いが刻まれる。『されど、レバノン』(2009NAC、奨励賞)のエリアーン・ラヘブ作品。
ナディーン・ラバキー監督『キャラメル』『私たちはどこに行くの?』共に再見しエリアーン・ラヘブ監督『そこにとどまる人々』…
>>続きを読む酒乱の父によって、母が命を落とす現場を目撃してしまった幼児のヤスミン。25年後、検察官になった彼女は、知事の息子ティモシー・ロックによる妻殺しの事件を担当していた。ティモシーの容疑は明らか…
>>続きを読むもう一度野球をしたい元高校球児、24歳のトラオ。当時のチームメイトに声を掛けるが誰もしたがらない。大人になった自分は全力で生きてるのか、そんな思いを胸にバットを振り切る。
京都造形の映画学科クオリティ高くてわらった くそみたいな商業映画みるくらいならインディーズ映画見まくった方が豊かになれ…
>>続きを読むあかん、これは笑ってまう。 きーやんと浪川大輔の声ファンなので見てみたけど、イケボすぎて無理。 途中から目瞑って耳で楽…
>>続きを読む本来、今作はイギリスのディズニーチャンネルで製作されたTVドラマで、全4話を一本の映画にまとめた作品だそうです。 想…
>>続きを読むマリッジチェックを受けた小学校教師の種田淳平は、子供を残せない可能性が高いことを告げられるが、彼女のゆかりにどうやって伝えたら良いか分からないでいた。そんなある日、彼は突然千里眼のような力…
>>続きを読む一家6人と、リャマとアルパカが200頭、羊が15頭、ニワトリ5羽、それに馬とロバ。標高4700mの高地で生きてきた彼らがある日ふもとの村に移住した。これはそんな彼らの日常のおよそ一年半の記…
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