【愛の対象は人それぞれなんですね(白目)】 「最後の晩餐(1973)」のマルコ・フェレーリ監督作品なのでだいたい予想は…
>>続きを読む少女の一夏の恋物語って触れ込みだったから、思った以上に夫婦の複雑な関係がメインで驚き。 まぁとにかくフレデリックの圧…
>>続きを読むある日、とある住宅街で一人の男が自動車事故を起こしてしまった。 警察はヤク中の男が起こした単なる事故として処理したが、…
>>続きを読むちょうど旅行でロンドンへ行った時に、公開された頃だったのか、街でポスターを何度も見かけて、観よう観ようとず〜〜っと思い…
>>続きを読む学生カップルのシンディとトニーは、楽しい週末を過ごすためにイタリアをドライブ旅行していた。その途中、ふたりは美しい謎の女性と親しくなる。だがこの出会いをきっかけに、ふたりは想像することさえ…
>>続きを読むNHKBSや有料映画チャンネルに何回か放送のリクエスト送ったりしてたけど、なぜ通らなかったのか分かった気がする(DVD…
>>続きを読む自由、夜 Liberté, la nuit その峻烈にはためく風のありかに、白いシーツに、ミシンに、灰色の路地に、夜…
>>続きを読むジョージはベッドでSMプレイに興じる男女を少年が覗き、突然。男女が血塗れになるという奇妙な夢にうなされていた。その夢を…
>>続きを読む【こんな団地ともおは厭だ】 『ひめごと』などのエロ映画で有名なジャン=クロード・ブリソーの初期作にして、カンヌ国際映画…
>>続きを読む近未来のローマ、殺人レースが流行していた。その殺人レースを行っているライバル局に対抗するために死刑囚を集めて殺人ゲームを開催しようとするのだが…。
【On the Way to the Fulcist】 年末にフルチ。 未来帝国ローマ。ふむ。未来だけどローマ感はほ…
>>続きを読む子どもも大人もその都度都度のシーンを切って繋いで詳細をざっくりと省いているのにダレることなくはじめから終わりまで魅入ら…
>>続きを読むニューヨークから親子で島に不時着して釣り出かけるまでの行程だけでもワクワクする。ガンショップで試し撃ちしてねだって買っ…
>>続きを読む本作で冒頭から明らかなのは、ローマ(あるいはミラノ)とカターニャ(シチリア)という南北の対比構造、南の持つ抑圧的な家父…
>>続きを読む【あらすじ】 フランスの男女たちがアフリカのリゾート地でバカンスを楽しむ中、それぞれの恋愛や人間関係が交錯し、笑いと皮…
>>続きを読む人身事故を引き起こした肥満体の女性(ディヴァイン)が、無反応となった被害者の女性を連れ回しながら、逃避行動を繰り広げる…
>>続きを読むド傑作。野郎の親友トリオ、それぞれの彼女、妻、そして彼女が浮気する相手は女。性的な関係がごちゃごちゃと入り乱れており男…
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