第93回アカデミー国際長編映画賞部門で、既にメキシコ代表の出品作として選出されている作品。 メキシコのコロンビア人地…
>>続きを読むダマトマックス2本目はテキサスグラディエーター2020。 これ書いてる来年。 ロードウォリアー色はやや後退、ディスト…
>>続きを読む『男と女』から3年後のクロード・ルルーシュ監督×フランシス・レイ音楽のコンビ作品❗️ 通にはかなり好まれているようだ…
>>続きを読むマジで凄いもの、観てしまった。 (出来ればこんな下手な表現したく無いけど、他に言葉が見つからない。) 台湾で、違法労…
>>続きを読む10年前にデビューして以来、次回作のアイディアを出せずにいる映画監督・グィドンは、地球滅亡をテーマにした作品を書こうとするがいつまでも完成出来ずにいた。ある日、湖のほとりでシナリオを練って…
>>続きを読むチョンドヨンの出演作を見ると共演者がすごい人だらけで驚きます。ドヨン姐さんと共演したら超一流認定!みたいなルールがある…
>>続きを読む恋人に浮気をされ、傷心のままに故郷に戻った女性建築士が、家族の抱える難題や新たに出会った男性との交流を通じて人生をやり…
>>続きを読むサーシャは新人女性教師。彼女は家族から喫煙を注意されていたが、どうしてもやめられない。ある夜、喫煙のことで揉めたあげく家を出て、チャット仲間のいるたまり場に向かう。そこで初めて画家のアント…
>>続きを読むこちらの監督、ロメールの『緑の光線』を観て映画監督を志すようになったと聞いて、同志として期待大で観た。テイストはロメー…
>>続きを読む「モルグ 屍体消失」の30年ぶり続編。面白かった。 オーレ・ボールネダル監督、ニコライ・コスター=ワルドー、キム・ボド…
>>続きを読む「ユレナ: スティル・ア・スーパースター」は、2000年代初頭にメディアを熱狂させた唯一無二のシンガーの姿を追う、ワイルドさと、感動を呼び起こすドキュメンタリー。当時タマラとして知られてい…
>>続きを読むポーのもとに長らく音信不通だった兄の訃報が届く。死体を確かめにいくと自殺であった。母には事故死と告げ骨壷を持ち彼がかつ…
>>続きを読むニコラス・トライアンダーフィリディー監督作品 スクリーミング・ジェイ・ホーキンス(S.J.H) 彼の存在を初め…
>>続きを読む女性がメインで子どもも出るとなると同情を誘うような脚本になるのかと思いきや、その余地がないほど恐怖が先にくる映画でした…
>>続きを読むガリシア地方の森の中。アマドールはバスに揺られながら故郷に帰ってくる。放火の罪で2年もの間服役し、仮釈放になったのだ。森の奥に立つ古い家で待っていたのは老いた母ベネディクタと3頭の牛。母と…
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