ベルリン国際映画祭にて。 面白かった。これ好き。 ピエロ・メッシーナ監督はかつてパオロ・ソレンティーノ監督作で助監督…
>>続きを読むこういうホラーは嫌いじゃない。 心霊とはまた違うけど、むしろ好き。 結論から言うとどの夫婦もおかしい。なんか狂ってる…
>>続きを読む映画っていうか、30年前に熱狂して コピーバンドも組んでいた、青春の1頁なんでね (めちゃめちゃブランクはあるけど、3…
>>続きを読む日 産 マ ー チ に 謝 れ!! (ヒロインがスマホに夢中で危険な目に?急に飛び出して来たのが、国産の低燃費車!?)…
>>続きを読む点数もネタバレもクソもないですよ。 みなさん「あの日」が近づくにつれ、緊張感が増していく。 (まるで「ワンス・アポン・…
>>続きを読む♯244(2024年)シンデルは死なない。 舞台は前作 『イウォーク・アドベンチャー 勇気のキャラバン』から半年後の…
>>続きを読む人類最後の男に派遣され、地下深くの荒廃した暗黒世界に降りて行った孤高のアサシンは、無残な化け物たちの巣窟と化したこの世の終わりを目撃する。
悲惨で永い悪夢の末に、生命の神秘•世界の美しさすら感じさせる”怪作” 崩壊するバベルの塔、欲に塗れた支配者、ゴミのよ…
>>続きを読む実録・桐かおる第二弾。京都・千束ミュージックホールから木更津へ。ご本人経営の「木更津別世界」イイ店名…。前作は桐さんド…
>>続きを読むIFF2019上映時邦題『30歳のとき、世界を廻った』。日本を飛び出して世界を廻り、いまはポルトガルに住む男=父につい…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 ウルグアイで逃亡中のアルゼンチン警察官サンディアゴのゆるい逃走劇。 なぜ追われてるのかよくわ…
>>続きを読む親子。歳を重ねると関係がガラッと変化する不思議な繋がり。 幼少時、子供にとって親は神に近い存在。 だけど、年齢を重ね、…
>>続きを読む『メッセージ(Arrival)』の音楽などを手がけたアイスランド出身の作曲家ヨハン・ヨハンソンが南極半島とサウスジョー…
>>続きを読む人類最後の男がちょいデブのおっさん、その容姿と反比例したハードボイルドキャラ。。ダメな映画でよくあるパターンです。 彼…
>>続きを読むスペインはガリシアの映画で言語もガリシア語(の模様)。ガリシア・ニューウェーブなるものがあるらしい…バスで帰郷する男を…
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