シリーズ第2弾となる本作が扱うのは、廃墟で撮影された“震える幽霊”の映像。映像そのものにはオリジナルビデオらしい低予算…
>>続きを読む白石晃士監督らしいフェイクドキュメンタリーへのこだわりは、本作でも健在だ。「もし現実に河童が目撃されたら、どのような映…
>>続きを読む『或る終焉』が良かったので、視聴しましたが、『母という名の女』寄りで、凄いモノを観た感は、あるけど好きではない。はっき…
>>続きを読む車で課題作品の撮影旅行に向かった、映画学科の大学生4人。ある町を訪れた彼らだが、背を向けて佇む人々、豚のマスクを被っている子供、不気味な化粧をしている双子など、不気味な人物と場面に遭遇する…
>>続きを読む娘とハワイへ向かう飛行機恐怖症のジェイ・ヒョク(イ・ビョンホン)は、空港で執拗にふたりにつきまとう謎の若い男(イム・シワン)が、同じ便に搭乗したことを知り不安が よぎる。KI501便はハワ…
>>続きを読む【お祓いは忘れずに】 白石晃士監督の2013年のモキュメンタリーホラーシリーズ5作目 〈あらすじ〉 仕事を再開した…
>>続きを読むベトナム戦争中、従軍していたブレットのもとに弟がトイレで変死したとの訃報が舞い込む。終戦後に帰国したブレットは、弟が残した家の調査を始める。するとトイレに狂暴な悪魔が取りついていることがわ…
>>続きを読むある日、連絡が途絶えていた妹から奇妙な手紙を受け取ったパトリック。彼は過激な取材スタイルのVICE社のサムとともに、とある共同体へと潜入取材を敢行する。「エデン教区」と名付けられたその場所…
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