1954年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、マーク・ロブソン監督のPhffft(原題)や、藤田進が出演する潜水艦ろ号未だ浮上せず、ディミトリアスと闘士などの作品があります。
カモシカが喋るおはなし。 すごい動きがヌルヌルしていて新鮮だった。 正直気持ち悪く感じたけれど、観ていくうちにこの気…
>>続きを読む最初から最後まで眼が離せないハラハラドキドキのサスペンス映画の佳作。 バーバラ・スタンウィックが殺人目撃者、犯人はジョ…
>>続きを読む【エリス・パーカー・バトラー著『ブタはブタ』の私訳】 インター・アーバン・エクスプレス社の職員マイク・フラナリ…
>>続きを読むGHQの占領政策が終わって初めての忠臣蔵で大作ですね。先代松本幸四郎は、この後また大石蔵之介を東宝でもやる。しかも長時…
>>続きを読む○感想 チップとデールなのにドナルド出てこない。 今回の相手はお尋ね者。賞金首。 西部劇みたいな世界観だった。 賞金首…
>>続きを読むショート作品🎞️ チプデが、大強盗のピートを捕まえるお話。 報奨金貰えたんだろか?😅 2025-438
車業界の大企業の社長が、次期上層部を決めるため、候補3名とその妻をニューヨークの本社に呼び寄せる。 妻のキャラクター…
>>続きを読む1954年 佐伯清監督作品 100分。沓掛時次郎(島田正吾)は、溜田一家への一宿一飯の義理で、恨みもない三蔵(辰巳柳太…
>>続きを読む8/8🍊117本目 これも懐かしすぎて🪿
ジャンヌ・モローの初主演作。「王妃マルゴ」(1994)のリメイク元。脚本にアベル・ガンス。 16世紀末フランス。シャ…
>>続きを読む邦題「ローマのアメリカ人」 気楽に観れるかなあと手に取る。 ほんと気楽だった笑。 はちゃめちゃコメディ。 アメリカに…
>>続きを読む西部劇ではよくみる懸賞金のかけられた手配犯。これを捕まえて稼ぐことを「賞金稼ぎ」と呼ぶ。ってのを冒頭で丁寧に説明されて…
>>続きを読む○思い出 今日は親戚をおもてなしするために、ジブリ美術館へ。今日の上映は『コロの大さんぽ』だったけど、既にレビュー済み…
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